[Shimizu Saki | Tsugunaga Momoko | Tokunaga Chinami | Sudou Maasa | Natsuyaki Miyabi | Ishimura Maiha | Kumai Yurina | Sugaya Risako] AH (yume yume yume no naka) koi ni muchuu da wa (yume yume yume no naka) AH (yume yume yume no naka) setsunai ne (yume yume de DUU APPU) AH (yume yume yume no naka) denwa shitai kedo UH (yume yume de UH) MEERU de kenseikyuu anata nee watashi to nande tsukiatta no? honki de daisuki naraba mou chotto wakaru you ni shite hoshii garasu no kokoro ga kowarechau AH (SUKI SUKI SUKI no ue) suki no ue da wa (SUKI SUKI SUKI no ue) AH (SUKI SUKI SUKI no ue) hamidasou (SUKI SUKI de DUU APPU) AH (SUKI SUKI SUKI no ue) ima aitai kedo UH (SUKI SUKI de UH) manga de gomakasou anata U~N hitomi zutto mitsumetete ne nee koi wa ippou tsuukou na no? mou chotto yasashime de KISU shite hanasanaide ne nee anata nee koi wa ippou tsuukou na no? mou chotto yasashime de KISU shite hanasanaide ne nee anata [Shimizu Saki | Tsugunaga Momoko | Tokunaga Chinami | Sudou Maasa | Natsuyaki Miyabi | Ishimura Maiha | Kumai Yurina | Sugaya Risako] AH (yume yume yume no naka) koi ni muchuu da wa (yume yume yume no naka) AH (yume yume yume no naka) setsunai ne (yume yume de DUU APPU) AH (yume yume yume no naka) denwa shitai kedo UH (yume yume de UH) MEERU de kenseikyuu anata nee watashi to nande tsukiatta no? honki de daisuki naraba mou chotto wakaru you ni shite hoshii garasu no kokoro ga kowarechau AH (SUKI SUKI SUKI no ue) suki no ue da wa (SUKI SUKI SUKI no ue) AH (SUKI SUKI SUKI no ue) hamidasou (SUKI SUKI de DUU APPU) AH (SUKI SUKI SUKI no ue) ima aitai kedo UH (SUKI SUKI de UH) manga de gomakasou anata U~N hitomi zutto mitsumetete ne nee koi wa ippou tsuukou na no? mou chotto yasashime de KISU shite hanasanaide ne nee anata nee koi wa ippou tsuukou na no? mou chotto yasashime de KISU shite hanasanaide ne nee anata La… La… La… La… 瑠璃色の波を巻いて 生々しいぬくもりは 静かに呼び合い 面影は夕立ちのように 汚れないのは届かないから 犯した日々まで美しいだけで あなたの歌が きこえないように耳をふさいだ あなたの指が しみついたままで 上手に歩けるはずもないのに わたしは何処へ? 笑ってとあなたは言う 赤い靴で踊ってと囁く それでも紫陽花は死んでしまった 疼きだすのは健気な肌で 傷んでいくのは懐かしい景色 あなたの歌が きこえないように耳をふさいだ あなたの指が しみついたままで 上手に歩けるはずもないのに わたしは何処へ? La… あなたの歌が きこえないように耳をふさいだ あなたの指が しみついたままで遠くへ からまる舌を 切り落したのはあなたじゃなくて もつれた腕に爪を立てたのは 今さら水面に歪む影 さあ わたしは何処へ? La… La… La… La… La… La… La… La… Ah… Ah… Ah… La… La… La… La… 瑠璃色の波を巻いて 生々しいぬくもりは 静かに呼び合い 面影は夕立ちのように 汚れないのは届かないから 犯した日々まで美しいだけで あなたの歌が きこえないように耳をふさいだ あなたの指が しみついたままで 上手に歩けるはずもないのに わたしは何処へ? 笑ってとあなたは言う 赤い靴で踊ってと囁く それでも紫陽花は死んでしまった 疼きだすのは健気な肌で 傷んでいくのは懐かしい景色 あなたの歌が きこえないように耳をふさいだ あなたの指が しみついたままで 上手に歩けるはずもないのに わたしは何処へ? La… あなたの歌が きこえないように耳をふさいだ あなたの指が しみついたままで遠くへ からまる舌を 切り落したのはあなたじゃなくて もつれた腕に爪を立てたのは 今さら水面に歪む影 さあ わたしは何処へ? La… La… La… La… La… La… La… La… Ah… Ah… Ah… あまくま ホイホイ ぬーそーがー わったー しーじゃー やっけーどー あんしゃー あしばー ナンバーワン あいえなーな でーじなとん あいえなーな ちゃーすがや やっけーぐすーよ ちゅーがなびら やっけーぐすーよ ちゅーがなびら ちゃーみちきー しにやっけー ちゃーみちきー やーおーるば? ねーねー じんぐわー もっちょーみー? にーにー わかいみ まずハイジャンプ ありひゃー ならぶー しなすんどー たっくわい むっくわい さんけーよー あいえなーな でーじなとん あいえなーな ちゃーすがや やっけーぐすーよ ちゅーがなびら やっけーぐすーよ ちゅーがなびら ちゃーみちきー しにやっけー ちゃーみちきー やーおーるば? Who would bring me joy and give me pleasure I have taken chances on romances once or twice And I found that in my heart it's you I treasure You and only you can make me feel the way I do You and only you can make it better You and only you can do the freaky things you do And I'm so into you and that's forever and ever All my life My love's been waiting for you All my life My heart's been waiting too All my life… I've been wishing on a star I've been praying on my knees I've got some sly and sexy tricks to show you Most of all I'll give you anything boy that you need To keep you right here by my side I know you I'll show you You and only you can make me feel the way I do You and only you can make it better You and only you can do the freaky things you do And I'm so into you and that's forever and ever All my life My love's been waiting for you All my life My heart's been waiting too Don't you know I need you And adore you All my life I'll give to only you Who would bring me joy and give me pleasure I have taken chances on romances once or twice And I found that in my heart it's you I treasure You and only you can make me feel the way I do You and only you can make it better You and only you can do the freaky things you do And I'm so into you and that's forever and ever All my life My love's been waiting for you All my life My heart's been waiting too All my life… I've been wishing on a star I've been praying on my knees I've got some sly and sexy tricks to show you Most of all I'll give you anything boy that you need To keep you right here by my side I know you I'll show you You and only you can make me feel the way I do You and only you can make it better You and only you can do the freaky things you do And I'm so into you and that's forever and ever All my life My love's been waiting for you All my life My heart's been waiting too Don't you know I need you And adore you All my life I'll give to only you 汗ばむ背中 陽射しに揺れ 若い夏草のよう。 細い坂を登れば 両手ひろげて 流れる雲に 愛を夢見た。 絡まる髪が とまどいながら 同じにおいと出会い 縺れ溶け出す頃 明るくなってゆく空を ふたりは 憎んでいたけど いつの日か幼ない愛は 抜殻を残して 飛び立つことを 知っていた。 ブーゲンビリア 蔦を這わせて 織り重ねては 時間を敷きつめ 刺さる棘に気付くと 木影からこぼれるあの太陽が 見えない腕で 明日を急かした。 歩くために 失くしたものを 拾い集めて 手首に刻み込んでも 明るくなってゆく空を ふたりは 憎んでいたけど いつの日か幼ない愛は 抜殻を残して 飛び立つことを 知っていた。 窓たたく季節を もう何度 数えたのだろう。 手を伸ばせば届きそうなほど 残酷に朱(あか)く 置き去りにしてきた記憶を 腫れあがる傷跡たちを やわらかなあなたの温度を 狂おしく愛していたから 明るくなってゆく空を ひとりで憎んでみたけど いつの日か 幼ない愛は 抜殻を残して 飛び立つ時を 待っていた。 To get another shrink. I sit and tell him about my weekend こぼれさす光の道しるべ 近づいていく静寂に やわらいだ縁どりが燃えてる 昔見た聖書のページを 想い出すとあなたが笑った この目さえ 光を知らなければ 見なくていいものがあったよ からだが あなたを知らなければ 引きずる想い出もなかった 六弦を奏でる指は わたしだけ守るには幼なく くちづけは花びらに埋もれ 砂を噛むようにベルが鳴る 踊り子は悲しみを纏い つぶれた足舐めては歌った この目さえ 光を知らなければ 見なくていいものがあったよ からだが あなたを知らなければ 引きずる想い出もなかった ひかり舞う届かない海で あふれる夜にあなたが見えるよ 小鳥が 声を殺していれば あの時翼が折れてたら あなたが わたしを抱いていたら 今でも溶けあっていられた? この目さえ 光を知らなければ 見なくていいものがあったよ からだが あなたを知らなければ 引きずる想い出もなかった Dream's a dream One Friday night The bell started ringing I have to go home now and I know I'll never be in this dream again Time has come Dream's a dream I'm so sorry Oh 大切なもの 築くため 海へ出たのね 嵐の中で戦って 突風の中 生きのびて ここへ来たのね この港は いい所よ 朝陽がきれいなの 住みつく人もいるのよ ゆっくり休みなさい 疲れた羽根を癒すの だけど 飛魚のアーチをくぐって 宝島が見えるころ 何も失わずに 同じでいられると想う? 人は弱いものよ とても弱いものよ 愛する人の未来など 遠い目のまま 言わないで 声が聞こえる? 私の部屋へいらっしゃい 甘いお菓子をあげましょう 抱いてあげましょう 固い誓い交わしたのね そんなの知ってるわ "あんなに愛し合った"と 何度も確かめ合い 信じて島を出たのね だけど 飛魚のアーチをくぐって 宝島に着いた頃 あなたのお姫様は 誰かと腰を振ってるわ 人は強いものよ とても強いものよ そうよ 飛魚のアーチをくぐって 宝島が見えるころ 何も失わずに 同じでいられると想う? きっと 飛魚のアーチをくぐって 宝島に着いた頃 あなたのお姫様は 誰かと腰を振ってるわ 人は強いものよ そして 儚いもの 大切なもの 築くため 海へ出たのね 嵐の中で戦って 突風の中 生きのびて ここへ来たのね この港は いい所よ 朝陽がきれいなの 住みつく人もいるのよ ゆっくり休みなさい 疲れた羽根を癒すの だけど 飛魚のアーチをくぐって 宝島が見えるころ 何も失わずに 同じでいられると想う? 人は弱いものよ とても弱いものよ 愛する人の未来など 遠い目のまま 言わないで 声が聞こえる? 私の部屋へいらっしゃい 甘いお菓子をあげましょう 抱いてあげましょう 固い誓い交わしたのね そんなの知ってるわ "あんなに愛し合った"と 何度も確かめ合い 信じて島を出たのね だけど 飛魚のアーチをくぐって 宝島に着いた頃 あなたのお姫様は 誰かと腰を振ってるわ 人は強いものよ とても強いものよ そうよ 飛魚のアーチをくぐって 宝島が見えるころ 何も失わずに 同じでいられると想う? きっと 飛魚のアーチをくぐって 宝島に着いた頃 あなたのお姫様は 誰かと腰を振ってるわ 人は強いものよ そして 儚いもの 弄らないで 無駄な誓い 乞わないで 明るい前途を 邪魔しないでね だから 来て 視て 抱いて 泣いて だから 来て 視て 抱いて そして 泣いて 見せて 怖がらないで 謎々の答え だけど 知らなくて いいことばかり きっと いかせて 手を獲り合ったら 痛いぐらいに ぎゅっと 強く 押し開(ひろ)げてね 赤毛の髪 逆立てて 赤潮を 噴き果てて アカシアの雨が 近づいてるね 熱い胸 頬 削いで 剥いで 冷めた胸 頬 削いで 剥いで 愛で呼んで 土足じゃ ちょっと 馴々しすぎて だけど 素足じゃ 物足りないから もっと中まで ずっと奥深く 掻き廻したら ちゃんと抜いて やさしく閉じてね 土足じゃ ちょっと 馴々しい だけど 素足じゃ 物足りない ちゃんと抜いて やさしく閉じて どうしてあの日 あなたを抱いて 殺めなかった? 潮の音は風を受けて 走ってたどこまでも 木もれ陽は輪を描き 囁いてた 目を閉じても 広がる未来には 恐れなんかなくて 栗色の瞳の中 写るものは夢ばかり くちびるのその奥も愛したのに 青い空が やさしく歌う午後 永遠などなくて わたしの腕は どうしてあの日 あなたを抱いて 殺めなかった? 時に紛れ 消えてく出来事に したくはなかった わたしを抱いた あなたの腕は 今頃 誰を 愛しているの? これ以上など ありえないなら この手であの日 殺めたかった。 この手であの日 あなたを抱いて。 弄らないで 無駄な誓い 乞わないで 明るい前途を 邪魔しないでね だから 来て 視て 抱いて 泣いて だから 来て 視て 抱いて そして 泣いて 見せて 怖がらないで 謎々の答え だけど 知らなくて いいことばかり きっと いかせて 手を獲り合ったら 痛いぐらいに ぎゅっと 強く 押し開(ひろ)げてね 赤毛の髪 逆立てて 赤潮を 噴き果てて アカシアの雨が 近づいてるね 熱い胸 頬 削いで 剥いで 冷めた胸 頬 削いで 剥いで 愛で呼んで 土足じゃ ちょっと 馴々しすぎて だけど 素足じゃ 物足りないから もっと中まで ずっと奥深く 掻き廻したら ちゃんと抜いて やさしく閉じてね 土足じゃ ちょっと 馴々しい だけど 素足じゃ 物足りない ちゃんと抜いて やさしく閉じて 大切なもの 築くため 海へ出たのね 嵐の中で戦って 突風の中 生きのびて ここへ来たのね この港は いい所よ 朝陽がきれいなの 住みつく人もいるのよ ゆっくり休みなさい 疲れた羽根を癒すの だけど 飛魚のアーチをくぐって 宝島が見えるころ 何も失わずに 同じでいられると想う? 人は弱いものよ とても弱いものよ 愛する人の未来など 遠い目のまま 言わないで 声が聞こえる? 私の部屋へいらっしゃい 甘いお菓子をあげましょう 抱いてあげましょう 固い誓い交わしたのね そんなの知ってるわ "あんなに愛し合った"と 何度も確かめ合い 信じて島を出たのね だけど 飛魚のアーチをくぐって 宝島に着いた頃 あなたのお姫様は 誰かと腰を振ってるわ 人は強いものよ とても強いものよ そうよ 飛魚のアーチをくぐって 宝島が見えるころ 何も失わずに 同じでいられると想う? きっと 飛魚のアーチをくぐって 宝島に着いた頃 あなたのお姫様は 誰かと腰を振ってるわ 人は強いものよ そして 儚いもの ル頓ヤェF ュ蟄妙ミェ@ル酉鬪F ュ蟄妙ミ ルチュ?墳マュネュロュΣiーCーウーCーウーC レvムcュョレ億オュ「ーウーCーウーCーウーC 舳ニLュ┓ンュオュ\ュ鹿眺ヲュ? ュ鬲「ュ?τユュサ窿ュ「 篆ノ?サカWュ?遲\ーKーLーAーcーJーC ルチュ皴ィホ姑lュΣiーノー^ーCーウーC ュアュ妙鬲τ政オュ「ュ?サカナュ?皴ゥ? ーAェ[ーPーCーh ホ少豁? ニMルコュサニ蟄Ο鬲? ュハュ?lュサ ュアュ?? ーRーRュン粫ュ? ュ? カtルgュ?XーJェ[ーヤーbーg ナ揮…ュ鬲妙\カoュ鬲「 ムユュメュ眺ツーXーJェ[ーヤーbーg ュ?Fュサ ュゥェEュャェEュ? YES MY LOVE カTュ? ュ妙魏カーCーウーCーウーC ュ鬲シュ鬲?ハュ鬲クーCーiーCーウーCーウーC ュアュ妙鱚惆?蟄?痕鬲「 ュネュ俗ネュ帯Aュ俗ロュゥュ鬪EェEェE ナ¥ュヲュ?゙カサーfーLー^ーgーJ ュネュ妙鬲??遲クュミーLーLー^ーNーiーC 筌ュ譲勵ネュロュ鬲ミュ痕「 羹ュサーiーiーェ ナJュサニUュ? カTュ? カミュオノXュ鞍フュゥ ュアュ???ヲュ? ュ政鬲「 ュユュ蟄鬲皴ツュ? AH カtルgュ?XーJェ[ーヤーbーg ュネュ遲ョムァュフュヌュクュ「 ムユュメュ眺ツーXーJェ[ーヤーbーg ュ?Fュサ ュワェEュゥェEュ? YES MY LOVE ュ? カtルgュ?XーJェ[ーヤーbーg ナ揮…ュ鬲妙\カoュ鬲「 ムユュメュ眺ツーXーJェ[ーヤーbーg ュ?ソュサ ュゥェEュャェEュ? YES MY LOVE AH カtルgュ?XーJェ[ーヤーbーg ュネュ遲ョムァュフュヌュクュ「 ムユュメュ眺ツーXーJェ[ーヤーbーg ュ?ソュサ ュワェEュゥェEュ? YES MY LOVE いくつもいくつも メロディーをつくって 窓から遠くを 見つめながら やさしく哀しい ピアノをひいてた 別れたひとの思い出を うたにして 涙を流しては 口ずさんでいた はじめてふたりで 歩いた日に あの娘は ささやいた眼をとじたまま 私はもう だれも好きに なることもない 今は ありがとう あなたはいいひと もっと早く あえたら ラララ- ラララ- ララララ- ラララ- 逃げて行く逃げて行く 倖せが 時の流れに のってあの娘から しばらくの間 この街から 離れてひとり 旅にでてみるの あの雨の日 傘の中で 大きく僕がついた ためいきはあのひとに きこえたかしら 木の影 踊るような 日溜り 鍵を掛けた ピアノも 歌うような お天気 ハイヤイヨ 山、動く日に ハイヤイヨ 燦々と 雨 忘れたのに 残った 生きるように 歩いた 許さないで わたしを 失くさないで あなたを 旅の者は見た 燃ゆるよな 朱 帰る者は言う 恋しい 愛しい 会いたい 守りたい あなたを ハイヤイヨ 山、動く日に ハイヤイヨ 燦々と 雨 ハイヤイヨ 闇に 堕ちれど ハイヤイヨ 上がれ 群れ星よ 上がれ 群れ星よ 南はもう溢(こぼ)れ梅 「期待などして居ません。」 いまも解(ほど)いた手の中何も無い侭 女が泣けば男は逃げる 取返す様な無粋はしないことさ 「覚えては居ないでしょう。」 あの日繋いだ手の中咲いた約束 女が待てば男は黙る 溶け出したなら急いでほら 忘れてしまえ 男は殺すのさ 早く立て 凍えてしまわないように 君の事 スキなのさ 忘れた想いもクルマにつんでさ 行きましょうよ 未来の二人を包む町に 君のにぎるハンドル怖がる僕と ゆらり ゆらり ゆれて 見せたいのは 宇宙の虹の後に咲くという花 なんでかはわかるでしょう? ゆらり ゆらり ゆれて 宇宙へ 君といたいだけさ 雨上がりの笑顔見せてよmy lady 君の事 そう スキなのさ あきれる仕草も許せるほどさ 行きましょうよ 見たこと無いような素敵な道 僕の作る 「唄」も そう悪くないよ ゆらり ゆれて 進もう 見せたいもの 君にだけは僕の生まれたあの星 なんでかはわかるでしょう? ふわり ふわり 浮かれ 宇宙へ マタ嫌イニナッタノ? ナンデ一人泣クノ? 二人は一つになれやしないよ けどゆらり ゆらり 進もう 見せたいから 宇宙の虹の後に咲くという花 なんでかはわかるでしょう? ゆらり ゆれて 進もう 見せたいもの 君にだけは僕の生まれたあの星 なんでかはわかるだろうよ? ゆらり ゆらり ゆれて 宇宙へ 君といたいだけさ 愛されてるから 大きな樹には 小鳥が集う できるだけ 普通に歩いた 進むべき道は 目の前に広がるから ゆらり 揺られるような 淡い蒼 あの眠れる海を 触れないぐらいの 空(あお)の青 目醒めたばかりの朝 あなたに見せたいもの 独り集めて 背負った わたしが見たかったのは 肩越しに見える未来 変わっていく私を 笑ってもいい 会いたい人 心に刻んで 描いたほうが 生きられるなら ひとりでも 繋いで眠れる 大潮を待って 込り江には煌く天(そら) 闇に溺れるような 南の風(フェーヌカジ) あの愛しい手の平 差し伸べられている 月の道 顔を上げたのなら もう あなたを縛っていた 全て解いて 気付いた 溢れて止まらないのは 長い長い夜の祈り 譲れない光は この手に在るよ あなたにあげたいもの 独り集めて 背負った わたしが欲しかったのは あなたを守る力 変わっていく私を 笑ってもいい 変わらない想いを 覚えていて 疑うなんて浅(あさ)ましいです 陽(ひ)のもと認めたあの腕の白さまで 忘れたら・・・凍(こご)えずに温まるのか 一層この侭通わないとて構わない —笠の雪の、自然が災(わざは)ひや— 黒ばむ前科(まえ)に労働(はたら)きます 揺れては末(おわり)とあの夏の期待を責め 仰いだら・・・灰色に誘(いざな)う娑羅双樹 一層この侭繁(しげ)らないとて厭わない 何方(だれ)かに会えば記憶を奪取(ぬす)まれよう 喉を使えば貴方が零れ出(い)で溢れよう ・・・是(これ)以上識(し)りたくなどない 一層この侭眠って居られたら好(い)いのに 噫(ああ)! 貴方の首筋が きっと現在(いま)はもう真っ白く透き徹(とお)って居る 三時迄には帰ります 美味しい糠を買っておいで 胡瓜洗って切って置いておいて ギラリズム 十七 八男子 チラリズム 十八 九の女子は 貴方が思う程拙くない イカれた事情其れも真実なり 三年間もケンカしたけど バイクのことは忘れた 塗れてまえ コーンスープの粉末 殺してまえ ホ・トトギスなんて 滅茶苦茶 ヤ・バイ青き思ひ出 イカれた事情其れも真実なり ギラリズム 十七 八男子 チラリズム 十八 九の女子は 貴方が思う程拙くない イカれた事情其れも真実なり 三時迄には帰ります 美味しい糠を買っておいで 胡瓜洗って切って置いておいて ギラリズム 十七 八男子 チラリズム 十八 九の女子は 貴方が思う程拙くない イカれた事情其れも真実なり 三年間もケンカしたけど バイクのことは忘れた 塗れてまえ コーンスープの粉末 殺してまえ ホ・トトギスなんて 滅茶苦茶 ヤ・バイ青き思ひ出 イカれた事情其れも真実なり ギラリズム 十七 八男子 チラリズム 十八 九の女子は 貴方が思う程拙くない イカれた事情其れも真実なり 星達がせめぎ合う 叫びにも似た 祈りのような輝きが 胸を締め付ける 朝よどうか私を早く迎えに来て 弱さを隠しきれなくなる前に あなたがいないだけでこんなに 夜が淋しいなんて不思議ね あとどのくらい同じような 罪を犯して繰り返したら 私は人間でなくなってしまうのだろう 誰の目にも写らなくなるのだろう 転がるように逃げ込んだ場所に 欲しいものなんてない 心から感情だけを剥ぎ取って 仮面に笑顔貼りつける どうかこんなとこから私を連れ去って 全てが思い出になる前に あなたと出会い人を愛する 意味を少し知った気がした いつか償いきれたとしたら 許される日がやって来たなら だけど今更幸せの定義なんて 語る資格などどこにも残ってない あなたがいないだけでこんなに 夜が淋しいなんて不思議ね あなたと出会い人を愛する 意味を少し知った気がした そうね私には幸福な結末など 似合わない事も誰よりわかっている 東京は愛せど何にも無い リッケン620頂戴 19万も持って居ない 御茶の水 マーシャルの匂いで飛んじゃって大変さ 毎晩絶頂に達して居るだけ ラット1つを商売道具にしているさ そしたらベンジーが肺に映ってトリップ 最近は銀座で警官ごっこ 国境は越えても盛者必衰 領収書を書いて頂戴 税理士なんて就いて居ない 後楽園 将来僧に成って結婚して欲しい 毎晩寝具で遊戯するだけ ピザ屋の彼女になってみたい そしたらベンジー あたしをグレッチで殴って 青 噛んで熟って頂戴 終電で帰るってば 池袋 マーシャルの匂いで飛んじゃって大変さ 毎晩絶頂に達して居るだけ ラット1つを商売道具にしているさ そしたらベンジーが肺に映ってトリップ 将来僧に成って結婚して欲しい 毎晩寝具で遊戯するだけ ピザ屋の彼女になってみたい そしたらベンジー あたしをグレッチで殴って Owner=イッシー OwnerID=1482 Name=ヘッドフォン Type=HeADPHoNE Place= Qty=1 Sale= as I looked at the picture on the wall of a dancing girl with long hair the roses dancing in the wind my own shadow in her eyes my own shadow in her sad eyes 子供と呼べば汚されないで済むのさ 僕に少しの光合成 君に似合ふ遺伝子を ヒトは仕様の無いことが好きなのだらう 「嘘ヲ吐クナヨ」 泣いたら何だつて此の白い手に入りそうで 答へなら純粋だ 惹かれ合つてゐる こんな風に君を愛する 多分 幾つに成れば淋しさや恐怖は消へ得る 子供を持てば軈で苦痛も失せるのか 君が慕ふ思春期と 僕が用ゐる反抗期 最早語呂を合はすことが好きなのだらう 「嘘ヲ吐クナヨ」 泣いたらどんな法も覆して願望通り 答へなら残忍だ 騙し合つてゐる こんな風に君を愛する 多分 もう是以上知って 眠らない夜と心中未遂 思ひ出に酸化した此の含嗽薬 迷彩 無い物 頂戴なんて憤つてゐる幼児同様 お母様 混紡の僕を恥ぢてゐらつしやいますか 君が愛した 僕 煙草の空き箱を捨てる 今日もまた足の踏み場は無い 小部屋が孤独を甘やかす 不穏な悲鳴を愛さないで 未来等 見ないで 確信出来る 現在だけ 重ねて あたしの名前をちゃんと呼んで 身体を触って 必要なのは 是だけ 認めて 愛している 独り泣き喚いて 夜道を弄れど虚しい 改札の安蛍光灯は 貴方の影すら落とさない Ah 歪んだ無常の遠き日もセヴンスターの香り 味わう如く季節を呼び起こす あたしが望んだこと自体 矛盾を優に超えて 一番愛しいあなたの声迄 掠れさせて居たのだろう 静寂を破るドイツ車とパトカー サイレン 爆音 現実界 或る浮遊 不穏な悲鳴を愛さないで 未来等 見ないで 確信出来る 現在だけ 重ねて あたしの名前をちゃんと呼んで 身体を触って 必要なのは 是だけ 認めて 不穏な悲鳴を愛さないで 確信出来る 現在だけ 重ねて あたしの名前をちゃんと呼んで 身体を触って 必要なのは 是だけ 認めて 頬を刺す朝の山手通り 煙草の空き箱を捨てる 今日もまた足の踏み場は無い 小部屋が孤独を甘やかす 煙草の空き箱を捨てる 今日もまた足の踏み場は無い 小部屋が孤独を甘やかす 不穏な悲鳴を愛さないで 未来等 見ないで 確信出来る 現在だけ 重ねて あたしの名前をちゃんと呼んで 身体を触って 必要なのは 是だけ 認めて 愛している 独り泣き喚いて 夜道を弄れど虚しい 改札の安蛍光灯は 貴方の影すら落とさない Ah 歪んだ無常の遠き日もセヴンスターの香り 味わう如く季節を呼び起こす あたしが望んだこと自体 矛盾を優に超えて 一番愛しいあなたの声迄 掠れさせて居たのだろう 静寂を破るドイツ車とパトカー サイレン 爆音 現実界 或る浮遊 不穏な悲鳴を愛さないで 未来等 見ないで 確信出来る 現在だけ 重ねて あたしの名前をちゃんと呼んで 身体を触って 必要なのは 是だけ 認めて 不穏な悲鳴を愛さないで 確信出来る 現在だけ 重ねて あたしの名前をちゃんと呼んで 身体を触って 必要なのは 是だけ 認めて 頬を刺す朝の山手通り 煙草の空き箱を捨てる 今日もまた足の踏み場は無い 小部屋が孤独を甘やかす みんなに自慢したい おうちじゃ素直な優等生 ほんとは違うのに・・・。 (ヨロシク) このままずっと一緒に居たい (ヨロシク) それでも時間は 刻み続ける 魔法が解けるぅ!!! (デレデレ!!シンデレLOVE) 愛して (LOVE) 愛して (LOVE) 愛して 足りないの (シンデレLOVE) どうすれば満足するの? (デレデレ!!シンデレLOVE) 半年で (LOVE) どのくらい (LOVE) 恋愛って 進むかな (シンデレLOVE) 21時までのシンデレラ 「付き合う」と言うコトバに なんかあこがれてた 実際何をするのか いまだにわかんない・・・ (ヨロシク) 束縛されて うれしく思い (ヨロシク) やきもち焼いて涙が出たり 忙しいな (デレデレ!!シンデレLOVE) 秋には (LOVE) 色々 (LOVE) イベントが 満載 (シンデレLOVE) 目移りするわ どうしましょう (デレデレ!!シンデレLOVE) ねえ もっと (LOVE) 近づいて (LOVE) 少し急ぎ 足の (シンデレLOVE) 21時まではシンデレラ (デレデレ!!シンデレLOVE) 愛して (LOVE) 愛して (LOVE) 愛して 足りないの (シンデレLOVE) どうすれば満足するの? (デレデレ!!シンデレLOVE) 半年で (LOVE) どのくらい (LOVE) 恋愛って 進むかな (シンデレLOVE) 21時までのシンデレラ He says he's been down this road more than twice He was high on intellectualism I've never been there but the brochure looks nice Jump in 逃げるようにひとり海に来たけど 白い波ずっと眺めて風に吹かれたら なぜだろうやっぱり 思い出すのは あなたの笑顔ばかり 「そらさないでいて ずっと私の瞳を見て」 そんな言葉も言えないくらい この砂のようにそっと波間に消されそうな 心 隠しているのに 二人が出会ってどれくらいたったのだろう 季節だけひとりからまわりする いっしょの時間があまりに長すぎたのかな 愛されてるのか愛してるのか愛さえわからなくて 「そらさないでいて もっと私の声を聴いて」 そんな思いは私だけなの? あの空のように広く全てを包み込める 心 失すのがこわい 「忘れないでいて 出会った頃の瞳の奥」 何度も自分に言い聞かせてる この海のように深くあなたを見つめていた 心 きっと今だって・・・ Everyone must face their share of loneliness In my own time nobody knew The pain I was goin' through And waitin' was all my heart could do Hope was all I had until you came Maybe you can't see how much you mean to me You were the dawn breaking the night The promise of morning light Filing the world surrounding me When I hold you (*) Baby ひきずる その影は 消せはしない 過去を 話せば ひとつやふたつ だれにも 言えない 心の傷がある 終りない 旅の 終着駅に いつの日か ひとりで たどりつくだけ 風よお前は 知っているのか 人は だれでも 嘆きのメロディー 煙草のけむりを たとえゆらしても 心のやすらぎは 探せないさ 道の小石を かがとで ければ はかなく夢さえ 胸から消えてゆく 終わりない旅の 目覚めた朝も ふりむけば ぬけがら そこにあるだけ 風よお前は 知っているのか 人は だれでも 嘆きのメロディー 風よお前は 知っているのか 人は だれでも 嘆きのメロディー charges a million a shot 問わず語りの心が 切ないね 枯れ葉一つの重さも ない命 あなたを 失ってから 背中を 丸めながら 指のリング 抜き取ったね 俺に返すつもりならば 捨ててくれ そうね 誕生石ならルビーなの そんな 言葉が頭にうずまくよ あれは 八月まばゆい陽の中で 誓った 愛の幻(まぼろし) 孤独が好きな 俺さ 気にしないで 行っていいよ 気が変わらぬうちに 早く消えてくれ くもりガラスの向こうは 風の街 さめた紅茶が残った テーブルで 襟(えり)を合わせて 日暮れの人波に 紛(まぎ)れる あなたを見てた そして 二年の月日が流れ去り 街で ベージュのコートを見かけると 指に ルビーのリングを探すのさ あなたを 失ってから そして 二年の月日が流れ去り 街で ベージュのコートを見かけると 指に ルビーのリングを探すのさ あなたを 失ってから Attr=ON あなたがいかに大人かは知らないけれど、私が側に居ない時は 寂しくなって不安とか覚えてよ。 二人にはまだ足りてない時間があるの。早く気づいて 言葉にも隙間を埋めるパワーがあるの。ちゃんと聴かせて アイシテル とか言って、恥ずかしい言葉を並べて ありふれた世界を二人で築きましょう? いつも私に恋をして。 二人がいかに馴れ合いを見せようとも、私が側に居ない事を 悲しみと知り、涙とか落としてよ。 私にはまだ話さない秘密があるの、もっと気にして あなたには知らないフリしてあげてる事もあるのよ ワガママを言って、二人は傷つけ合うから 無関心な言葉じゃ心が慰められない。 いつも私の側にいて。 あなたと居たら、心までとろけそうよ あなたも私が居ない時は、ツライと言って 不満とか並べてよ。 いつも二人でいようよ、いつも二人でいてよね いつかあなたと確かめたい、二人の愛が「形あるもの」であると。 あなたの側に居られる事、幸せです。と、互い伝えあえる日々を いつか二人創ろうよ。 いつもふたりでいようよ、 手を手に、瞳を見ていてよ。|Macintosh HD:Users:issy:Library:Preferences:atCHaT:artwork When you love someone so deeply They become your life It's easy to succumb to overwhelming fears inside Blindly I imagined I could Keep you under glass Now I understand to hold you I must open up my hands And watch you rise Chorus Spread your wings and prepare to fly For you have become a butterfly Fly abandonedly into the sun If you should return to me We truly were meant to be So spread your wings and fly Butterfly Verse I have learned that beauty Has to flourish in the light Wild horses run unbridled Or their spirit dies You have given me the courage To be all that I can And I truly feel your heart will Lead you back to me when you're Ready to land Chorus Spread your wings and prepare to fly For you have become a butterfly Fly abandonedly into the sun If you should return to me We truly were meant to be So spread your wings and fly Butterfly Bridge I can't pretend these tears Aren't over flowing steadily I can't prevent this hurt from Almost overtaking me But I will stand and say goodbye For you'll never be mine Until you know the way it feels to fly Chorus Spread your wings and prepare to fly For you have become a butterfly Fly abandonedly into the sun If you should return to me We truly were meant to be So spread your wings and fly Butterfly Chorus Spread your wings and prepare to fly For you have become a butterfly Fly abandonedly into the sun If you should return to me We truly were meant to be So spread your wings and fly Butterfly So flutter through the sky BUTTERFLY |Macintosh HD:Users:issy:Library:Preferences:atCHaT:artwork 追っては平穏なる感度を欲するのさ 高速 渋滞とは云っても低速だろう 真理と相反する条理に従服姿勢 何も良いと思えない 余り憤慨もしない 今日は何曜日だった? 然して問題じゃ無いか —嗚呼 痛い思いをしたいのに 興味や関心を奪う程合う辻褄 或いは目合いを以て営んでなんて目論で居ないか 操作(コントロール)して頂戴 退屈が忌ま忌ましい 銀座線 終電何時? 然して問題じゃ無いか —嗚呼 機械になっちゃいたいのに ねぇ「好き」って何だっけ? 思い出せないよ… 追っては平穏なる感度を欲するのさ 高速 渋滞とは云っても低速だろう 真理と相反する条理に従服姿勢 何も良いと思えない 余り憤慨もしない 今日は何曜日だった? 然して問題じゃ無いか —嗚呼 痛い思いをしたいのに 興味や関心を奪う程合う辻褄 或いは目合いを以て営んでなんて目論で居ないか 操作(コントロール)して頂戴 退屈が忌ま忌ましい 銀座線 終電何時? 然して問題じゃ無いか —嗚呼 機械になっちゃいたいのに ねぇ「好き」って何だっけ? 思い出せないよ… がんばれ ロボコン デンガラガッタ デンガラガッタ おいらはロボット ロボットだけど 思いこんだら 命がけ 一押し 二押し 三に押し 押してだめでも 押し破る プロペラ ブルルン 空とんで どっこい 負けるか ロボ根性 デンデン ガンガン ホイデンガン がんばれ ロボコン デンガラガッタ デンガラガッタ おいらはできたて 新米だけど どこまでやれるか ためそうぜ 一押し 二押し 三に押し 押してだめでも 押しぬくぞ エンジン バルルン 道走り なにくそ 負けるか ロボ根性 デンデン ガンガン ホイデンガン がんばれ ロボコン デンガラガッタ デンガラガッタ おいらはデッカイ チビっ子だけど やるときめたら どこまでも 一押し 二押し 三に押し 押してだめでも 押しつぶす 目玉を クルルン 動かして 勝つまで やりぬく ロボ根性 デンデン ガンガン ホイデンガン がんばれ ロボコン デンガラガッタ デンガラガッタ いずれ僕ら そんなものだろう 浮雲のように ふわふわと このまま行こうぜ 夏のある日 旅立って行くだろう 風にまかせて 孤独な旅に出よう 普通の生活 誰か僕を つかまえておくれ 乾いた心を うるおしてくれ 旅に出ようぜ 夏のある日 旅立って行くだろう 風にまかせて 孤独な旅に出よう 振り返れば 誰かの声 誰かの影 どこまでも ついて来る 世間の影 つかまえて 勇気づけて 俺を 孤独な旅人 日々が僕を 連れ去って行くだろう イメージにあるような そんな場所へ 俺は知ってる 誰も未だ 知らない町を 風にまかせて 孤独な旅に出よう ふり仰げば そう誰かしら 呼んでる声 うれしけりゃ 笑いかけて いつもの顔で どこまでも 追いかけよう 君と EVERYBODY 新しい旅に出よう EVERYBODY 夏の風に誘われて行こう EVERYBODY 素晴しい旅に出よう EVERYBODY 愛を探しに行こう EVERYBODY 新しい旅に出よう EVERYBODY 愛を探しに行こう ある日突然死んでしまったなら あなたは悲しみに暮れては 毎晩 泣くでしょう。 2人で行くはずだった島と 夜景の綺麗な坂道 叶わぬ明日の地図を見て 自分を責めるでしょう。 骨埋める 場所なんて いらないわ。 大事にしてたドレスも、 写真立ても、 ひとつ残らず焼いて。 そして灰になった この体を 両手に抱いて、 風に乗せて あの海へと 返して下さい。 例えば何かがあって 意識さえ無い病人になって あなたの口づけでも 目覚めないなら お願いよ。 その腕で終らせて そらさずに最後の顔 焼き付けて 見開いた目を 優しく伏せて。 そして灰になった この体を 両手に抱いて、 風に乗せて あの海へと 返して下さい。 いつか誰かまた求めるはず。 愛されるはず。 そうなったら幸せでいて。 だけど、私の誕生日だけは 独り、あの丘で泣いて。 裸のまま泳いだ海。 私を 想って。 ある日突然死んでしまったなら あなたは悲しみに暮れては 毎晩 泣くでしょう。 2人で行くはずだった島と 夜景の綺麗な坂道 叶わぬ明日の地図を見て 自分を責めるでしょう。 骨埋める 場所なんて いらないわ。 大事にしてたドレスも、 写真立ても、 ひとつ残らず焼いて。 そして灰になった この体を 両手に抱いて、 風に乗せて あの海へと 返して下さい。 例えば何かがあって 意識さえ無い病人になって あなたの口づけでも 目覚めないなら お願いよ。 その腕で終らせて そらさずに最後の顔 焼き付けて 見開いた目を 優しく伏せて。 そして灰になった この体を 両手に抱いて、 風に乗せて あの海へと 返して下さい。 いつか誰かまた求めるはず。 愛されるはず。 そうなったら幸せでいて。 だけど、私の誕生日だけは 独り、あの丘で泣いて。 裸のまま泳いだ海。 私を 想って。 ある日突然死んでしまったなら あなたは悲しみに暮れては 毎晩 泣くでしょう。 2人で行くはずだった島と 夜景の綺麗な坂道 叶わぬ明日の地図を見て 自分を責めるでしょう。 骨埋める 場所なんて いらないわ。 大事にしてたドレスも、 写真立ても、 ひとつ残らず焼いて。 そして灰になった この体を 両手に抱いて、 風に乗せて あの海へと 返して下さい。 例えば何かがあって 意識さえ無い病人になって あなたの口づけでも 目覚めないなら お願いよ。 その腕で終らせて そらさずに最後の顔 焼き付けて 見開いた目を 優しく伏せて。 そして灰になった この体を 両手に抱いて、 風に乗せて あの海へと 返して下さい。 いつか誰かまた求めるはず。 愛されるはず。 そうなったら幸せでいて。 だけど、私の誕生日だけは 独り、あの丘で泣いて。 裸のまま泳いだ海。 私を 想って。 ある日突然死んでしまったなら あなたは悲しみに暮れては 毎晩 泣くでしょう。 2人で行くはずだった島と 夜景の綺麗な坂道 叶わぬ明日の地図を見て 自分を責めるでしょう。 骨埋める 場所なんて いらないわ。 大事にしてたドレスも、 写真立ても、 ひとつ残らず焼いて。 そして灰になった この体を 両手に抱いて、 風に乗せて あの海へと 返して下さい。 例えば何かがあって 意識さえ無い病人になって あなたの口づけでも 目覚めないなら お願いよ。 その腕で終らせて そらさずに最後の顔 焼き付けて 見開いた目を 優しく伏せて。 そして灰になった この体を 両手に抱いて、 風に乗せて あの海へと 返して下さい。 いつか誰かまた求めるはず。 愛されるはず。 そうなったら幸せでいて。 だけど、私の誕生日だけは 独り、あの丘で泣いて。 裸のまま泳いだ海。 私を 想って。 東京は愛せど何にも無い リッケン620頂戴 19万も持って居ない 御茶の水 マーシャルの匂いで飛んじゃって大変さ 毎晩絶頂に達して居るだけ ラット1つを商売道具にしているさ そしたらベンジーが肺に映ってトリップ 最近は銀座で警官ごっこ 国境は越えても盛者必衰 領収書を書いて頂戴 税理士なんて就いて居ない 後楽園 将来僧に成って結婚して欲しい 毎晩寝具で遊戯するだけ ピザ屋の彼女になってみたい そしたらベンジー あたしをグレッチで殴って 青 噛んで熟って頂戴 終電で帰るってば 池袋 マーシャルの匂いで飛んじゃって大変さ 毎晩絶頂に達して居るだけ ラット1つを商売道具にしているさ そしたらベンジーが肺に映ってトリップ 将来僧に成って結婚して欲しい 毎晩寝具で遊戯するだけ ピザ屋の彼女になってみたい そしたらベンジー あたしをグレッチで殴って