Owner=ピューティクル☆ OwnerID=426 Name=ヘッドフォン Type=HeADPHoNE Place= Qty=1 Sale= 栄光の日は やって来た 我らに対し 暴君の 血塗られた軍旗は 掲げられた 聞こえるか 戦場で 蠢いているのを 獰猛な兵士どもが 奴らはやってくる 汝らの元に 喉を掻ききるため 汝らの女子供の 武器を取れ 市民らよ 組織せよ 汝らの軍隊を いざ進もう! いざ進もう! 汚れた血が 我らの田畑を満たすまで 栄光の日は やって来た 我らに対し 暴君の 血塗られた軍旗は 掲げられた 聞こえるか 戦場で 蠢いているのを 獰猛な兵士どもが 奴らはやってくる 汝らの元に 喉を掻ききるため 汝らの女子供の 武器を取れ 市民らよ 組織せよ 汝らの軍隊を いざ進もう! いざ進もう! 汚れた血が 我らの田畑を満たすまで Attr=OFF vocal & lyrics: juliet Heberle  music: arabesque Choche どうか泣かないで 愛しい人 どうか微笑んで 愛しい人 たった一つ小指に誓うなら 甘いキスを この鼓動が止まるまで どうか行かないで 愛しい人 どうかそばにいて 愛しい人 小さな祈りが 届くように 両手いっぱいの 星を浮かべる たった一つ願いが叶うなら 甘い歌を ねえ あなたが眠るまで 愛しい人 繋いだ手を解かないで いつの日か ねえ あなたが眠るまで ずっとそばにいて 幸せを歌うの うた juliet Heberle  曲・詩 arabesque Choche I owe my everything to father who existed before its start I woke up when mother came and none of works had not been settled yet I think うた juliet Heberle  曲・詩 arabesque Choche I owe my everything to father who existed before its start I woke up when mother came and none of works had not been settled yet I think vocal & lyrics: juliet Heberle music: arabesque Choche I feel like I'm falling into the world where no one has ever seen you'll be a stranger I see the dawn is breaking you tried in vain to catch my hand it's too late dive into the light undress me under the gray sky time has come to be washed away uncage me high above the gray sky in the sweetest pain I'm fainting away and I squint my eyes looking into the light it feels like someone has just died someone who had never lived I'll be a stranger I see myself in your eyes you cried in vain to keep me in there it's too late I close my eyes and dive into the light undress me under the gray sky time has come to be born again uncage me high above the gray sky in the dull pleasure I'm fainting away and I recall your eyes falling into the light and I squint my eyes looking into the light 誰も見たことのない世界に 落ちてゆく 君は見知らぬ人になる もう夜が明けようとしているわ 君はこの手を掴もうとしたけど 遅すぎたの 光の中に飛び込んで 灰色の空の下私のすべてを脱ぎ去って 洗い流される時が来たの 灰色の空より高く私をかごから放って 甘い痛みの中で気が遠くなっていく そして私は光を見つめながら 目を細めるの まるで生きたこともない誰かが 死んでしまったよう 私は見知らぬ人になる あなたの瞳に映る私を見てる 私をその瞳に閉じ込めようとあなたは泣いたけど 遅すぎたの 私は目を閉じて 光の中に飛び込む 灰色の空の下私のすべてを脱ぎ去って 生まれ変わる時が来たの 灰色の空より高く私をかごから放って 鈍い快楽の中で気が遠くなっていく そして私は光の中に落ちながら あなたの瞳を思い出すの そして私は光を見つめながら 目を細めるの うた・詩 juliet Heberle  曲 arabesque Choche 閉ざした言葉はもう 届くわけもなく 憂うは懐かしい 君がいた景色 はしゃぎ疲れた夜 君と この海で朝陽を待って 明日の約束もしないで 深い眠りについた 何かを求め 何かをなくして 掴んだものに 縋って生きて いつしか疲れて 立ち止まってた君は もう 心を決めていた   塞いだ心はもう 触れるすべもなく 想うは鮮やかな 君のいた景色 真昼が嫌いな僕達は その指で太陽さえ沈め 呆れるくらい夢中になって 全てを欲しがった 何かに焦がれ 何かが壊れて 近づく終わりに 立ち尽くしたんだ いつしか褪めて 儚く消え行く君を ただ あるままに見てた 責めるように ただ笑って 見てたんだ うた・詩 juliet Heberle  曲 arabesque Choche 閉ざした言葉はもう 届くわけもなく 憂うは懐かしい 君がいた景色 はしゃぎ疲れた夜 君と この海で朝陽を待って 明日の約束もしないで 深い眠りについた 何かを求め 何かをなくして 掴んだものに 縋って生きて いつしか疲れて 立ち止まってた君は もう 心を決めていた   塞いだ心はもう 触れるすべもなく 想うは鮮やかな 君のいた景色 真昼が嫌いな僕達は その指で太陽さえ沈め 呆れるくらい夢中になって 全てを欲しがった 何かに焦がれ 何かが壊れて 近づく終わりに 立ち尽くしたんだ いつしか褪めて 儚く消え行く君を ただ あるままに見てた 責めるように ただ笑って 見てたんだ うた・詩 juliet Heberle  曲 arabesque Choche 閉ざした言葉はもう 届くわけもなく 憂うは懐かしい 君がいた景色 はしゃぎ疲れた夜 君と この海で朝陽を待って 明日の約束もしないで 深い眠りについた 何かを求め 何かをなくして 掴んだものに 縋って生きて いつしか疲れて 立ち止まってた君は もう 心を決めていた   塞いだ心はもう 触れるすべもなく 想うは鮮やかな 君のいた景色 真昼が嫌いな僕達は その指で太陽さえ沈め 呆れるくらい夢中になって 全てを欲しがった 何かに焦がれ 何かが壊れて 近づく終わりに 立ち尽くしたんだ いつしか褪めて 儚く消え行く君を ただ あるままに見てた 責めるように ただ笑って 見てたんだ