The heat of oh romancing Don't wanna end this feeling This wave of my love I've been feeling lonely I've been feeling low But the minute that you give it The heat of oh romancing Don't wanna end this feeling This wave of my love I've been feeling lonely I've been feeling low But the minute that you give it ビルの窓に黄金のお月様 両手の三角でつかまえた 言葉足りない事があったら あなたが歯痒い思いしない様に "どうして?""なんで?"といつでも何処でも あたしが聞き返せばいい 傷付け合う事が起きたら これ以上悲しまないように 最後まで何があっても 忘れないで あなたと握手 思い出した頭の端 消えゆく儚き時代にも 必ずあるあなたとの足跡を たどって笑顔を見つけだす 絡まる糸に疲れたならば 吹き付ける雨に負けそうになったら あたしの横で居眠りをして 気やすくもっと名前呼んで 例えば繋いだ手が解けても離ればなれにならない様に 最後まで何があっても 忘れないわ あなたと握手 弾ける高鳴る2人の愛に溺れなさい どうぞどうぞノ 傷付け合う事が起きたら これ以上悲しまないように 最後まで何があっても 忘れないで あなたと握手 Owner=MIKI OwnerID=2750 Name=ヘッドフォン Type=HeADPHoNE Place= Qty=1 Sale= あなたの知らない ひととふたりで いつかあなたと 行くはずだった 春まだ浅い 信濃路へ 行く先々で 想い出すのは あなたのことだと わかっています そのさびしさが きっと私を 変えてくれると 思いたいのです さよならは いつまでたっても とても言えそうに ありません 私にとって あなたは今も まぶしいひとつの 青春なんです 八時ちょうどの あずさ2号で 私は私はあなたから 旅立ちます 都会のすみで あなたを待って 私は季節に とり残された そんな気持の 中のあせりが 私を旅に さそうのでしょうか さよならは いつまでたっても とてもいえそうに ありません こんなかたちで 終わることしか できない私を 許してください 8時ちょうどの あずさ2号で 私は私はあなたから 旅立ちます さよならは いつまでたっても とてもいえそうに ありません こんなかたちで 終わることしか できない私を 許してください 8時ちょうどの あずさ2号で 私は私はあなたから 旅立ちます あなたの知らない ひととふたりで いつかあなたと 行くはずだった 春まだ浅い 信濃路へ 行く先々で 想い出すのは あなたのことだと わかっています そのさびしさが きっと私を 変えてくれると 思いたいのです さよならは いつまでたっても とても言えそうに ありません 私にとって あなたは今も まぶしいひとつの 青春なんです 八時ちょうどの あずさ2号で 私は私はあなたから 旅立ちます 都会のすみで あなたを待って 私は季節に とり残された そんな気持の 中のあせりが 私を旅に さそうのでしょうか さよならは いつまでたっても とてもいえそうに ありません こんなかたちで 終わることしか できない私を 許してください 8時ちょうどの あずさ2号で 私は私はあなたから 旅立ちます さよならは いつまでたっても とてもいえそうに ありません こんなかたちで 終わることしか できない私を 許してください 8時ちょうどの あずさ2号で 私は私はあなたから 旅立ちます Attr=OFF