oh Let me love you so 見上げる空は遠いけど 抱えきれない夢がある そうよ 創られた世界の中を 抜け出して 自由になりたい 走り続けて 空に届けば 風になれると そう信じてるから I never give up forever これでいいのと誰もが 無口になってしまうけど そうよ 今まで出会えなかった 本当の愛を知りたいの 腕を伸ばして 空に届けば 新しい始まりの時 見えるよ You never give up forever 走り続けて 空に届けば 風になれると そう信じてるから I never give up forever その場所で 光を守って 立っていた あたりまえのように 柔らかな笑顔で 痛みの雫も 気付かないまま 見つめていた 背中ごし 覗かせた 頬が 揺らめいて 月のように 両手に光を 受け止めて どんな時も 君を 照らしてる そして 僕は この場所で 光を守って 立っている 強さを 優しさの 隣に従えて 何も怖くないよ 見上げれば ほら 見つめている 明かりが そっと その胸の中に 届くまで 月のように 両手に光を 受け止めて どこにいても 僕を照らすから 信じてる 姿を変えても 迷わない 同じ空 二人を感じてる 光が守って くれるから 誰より遠くに離れても 使われないように 気づいて ゲームは終了!! だと叫んで 教えてあげる つまずいても笑いとばして 裸足で歩いても良いじゃない?? 周りの目を気にしてたら ちいさい女で終わりだから ショットでも軽く飲み干して テンションあげていこうよ そんなこと・・・なんて女でもいいのよ やりきればね そして男ってロデオを うまく乗りこなさなきゃ いくら暴れてても あたしたちが教えてあげる 人生 男と女と そうでない人で動いている そんな世の中 そんな訳で 恋に落ちることがある お互い楽しまなきゃだめ ダメでしょ?? 今の世の中は 男も女も関係ない 今は女が強いんだから 男ってロデオにうまく 使われないように 気づいて ゲームは終了!! だと叫んで 教えてあげる ゆらめく蜃気楼のように 変わりゆく私でいたい そして男ってロデオを うまく乗りこなさなきゃ いくら暴れてても あたしたちが教えてあげる そして男ってロデオを うまく乗りこなさなきゃ いくら暴れてても あたしたちが教えてあげる 男ってロデオにうまく 使われないように気づいて ゲームは終了!! だと叫んで 教えてあげる 合わせた視線の中 想いが溢れた 破片(かけら)でも奇跡でも その全てを刻み付けたい 抱きしめたい 愛より深く涙より切なく 心が今あなたを感じているから 果てしない夢も譲れない気持ちも みつめてる信じてる—ソバニイルヨ— 見えない空気の中 交差する希望(ゆめ)と欲望 知らずに立ち止まれば 胸がすくむから 運命でも偶然でも 思うままあなたと生きたい めぐり逢えた 言葉じゃなくて約束もなくて 分かち合える何かが力になるなら 傷つくことも終わらない涙も 惜しみなくためらわず抱いて行こう 見上げた宇宙へとあなたの描く未来が この願いが 翔び立つよ 眼差しは「永遠の扉」分かち合える何かが力になるなら 傷つくことも終わらない涙も 惜しみなくためらわず抱いて行こう 愛より深く涙より切なく 心が今あなたを感じているから 果てしない夢も譲れない気持ちも みつめてる信じてる—ソバニイルヨ— 愛より深く… 果てしない夢も… きっと誰よりも長くて 会いたい気持ちとは切なく 運命は変えられなかったんだ 遠くにいても 支えたいと 心からそう想うから 寂しいと想う夜に 雪となり 空から舞い降り 君のこと包み込み 今すぐ抱きしめるから 忘れないで ふたり過ごした時間を・・・ 運命 それは産まれたとき 定められた道だった? 出会えたことだけで 明日のふたりの希望に繋がるけど 冷たい雨が頬を濡らせば 君が泣いているようで・・・ 大きな翼で君のところまで 飛んでいき暖め話したい 朝まで君がそっと 眠りにつくまで 傍にいたい そんな運命と信じて 守るべきものを やっと見つけたのに 近くにいるのに守れない 夢と現実 交差する 寂しいと想う夜に 雪となり 空から舞い降り 君のこと包み込み 今すぐ抱きしめるから 忘れないで ふたり過ごした時間を・・・ 傍にいたい そんな運命と信じて 手軽さとか おしゃれさとか すり込まれては消えてく 嘘に慣れた笑顔 夕暮れ時は 抜け殻のよう 悪意のない過ちさえ 起こしてしまう 留まってる 情熱のreason 細かく変わり続けてる あふれるよ もうすぐ 行き場を探して あふれる涙と いたずらに混ざり合う 美しい想い出 空に吸い込まれて にじみ出した光がまた 闇を押しのけている 日向や日陰でもないこの場所に 身を隠して 自分の弱さ守っては 抜け出せないね 誰に出会う? どの分かれ道? 道なりのその道の彼方 あふれる孤独と 向き合う涙が あふれて戻らない 全ては流れる 気まぐれな流れ雲が通せんぼうと惑わせてみる 愉快なまぼろし あふれるよ もうすぐ こらえていた何かが あふれて 戻らない 全ては流れの中にある 永遠という行き先なのかな? あふれて 眠らない 鼓動はいつの時も あふれて 変わらない 君のぬくもりとともに あふれるよ もうすぐ 愛してるよ この先も もっと あふれて 満たして もうすぐ ここから抜け出す チャンスが来る 澄み渡る大気 この星空の下 きりりと澄んだ空気に肌を なでられながらも はっきり目覚める 折り重なってる 触れられたい場所 センシティブに動いてたことに気が付いたから 歌声を忘れたカナリアのよう 意識はもうろうとしていたけど そこにあるものを理解しようとして 自分を納得させていたから 封印していた 欲望溶け出す 眼に見えなくても ここの炉中強く芽吹きだすように 扉が今開いてる 折り重なってる 触れられたい場所 センシティブに動いてたことに気が付いたから この空の下 夜が明け始める try to do your best way 夜空のWay milkyway 走り出したくなるよ 石川最高! 笑いのWay くいだおれ とにかく安くがモットー year! なんでもあり 人情あり つっこみたくなるよ 大阪最高! 石川 大阪 woo yeah 何しとるん? 早おいでや あんころ 魚 うまいげん yeah! きれいやし enjoyしとるけ? 1度は絶対来てみまっしー! なんでやんねん! めっちゃええやん たこ焼き お好み焼き うまいで yeah! おかんあかん? よろしゅー頼むさかい いっつもいっつも おおきにやで 石川 大阪 woo yeah 石川 yeah! 大阪 yeah! 緑がたくさんあるがいね 石川 yeah! 大阪 yeah! 星がたった見えるんやよね 石川 yeah! 大阪 yeah! 何より怖いで おばはんパワー 石川 yeah! 大阪 yeah! ふれあい大切にしてまっせ 石川 大阪 woo yeah 石川 yeah! 大阪 yeah! 前代未聞の握手会 yeah! 石川 yeah! 大阪 yeah! どっちも どっちも どっちも最高!! 石川 yeah! 大阪 yeah! ここらで1つ仲良くいこう 石川 yeah! 大阪 yeah! 石川 大阪 友好条約 石川 大阪 woo yeah 夜空のWay milkyway 走り出したくなるよ 石川最高! 笑いのWay くいだおれ とにかく安くがモットー year! なんでもあり 人情あり つっこみたくなるよ 大阪最高! 石川 大阪 woo yeah 何しとるん? 早おいでや あんころ 魚 うまいげん yeah! きれいやし enjoyしとるけ? 1度は絶対来てみまっしー! なんでやんねん! めっちゃええやん たこ焼き お好み焼き うまいで yeah! おかんあかん? よろしゅー頼むさかい いっつもいっつも おおきにやで 石川 大阪 woo yeah 石川 yeah! 大阪 yeah! 緑がたくさんあるがいね 石川 yeah! 大阪 yeah! 星がたった見えるんやよね 石川 yeah! 大阪 yeah! 何より怖いで おばはんパワー 石川 yeah! 大阪 yeah! ふれあい大切にしてまっせ 石川 大阪 woo yeah 石川 yeah! 大阪 yeah! 前代未聞の握手会 yeah! 石川 yeah! 大阪 yeah! どっちも どっちも どっちも最高!! 石川 yeah! 大阪 yeah! ここらで1つ仲良くいこう 石川 yeah! 大阪 yeah! 石川 大阪 友好条約 石川 大阪 woo yeah 任後悔随黒暗流下去天心月 (後悔は闇のなか、ヘ 別れ の傷跡も隠してくれよう) 泣きながら歩いた 道の数かぞえた 一人きりなりたくて 月明かりぶつかり 迷いたくないの、と 願いこめ流れ星 天の海には満月の穴 この心も、時にすきま風 一度でも この地球くたびれてしまえば いつまでも強がり痛がり、で いられない この闇がくれたのは ご褒美 ひとかけ こぼれては落ちる涙 ご褒美 月天心 天の川探して 脱ぎ捨てた大地に 足の跡夢の前 さようなら笑った 続く道数えた 裸足でも走れる、と 涙預けて振り仰ぐ空 この心、も照らして欲しい 二度三度転んで つまずいたとしても さよなら、と後悔 この闇に残したい この闇がくれたのは ご褒美 ひとかけ こぼれては落ちる涙 ご褒美 月天心 気合入れて勤めたのだが 忙しいわ つまんないわ 今の会社かなりレベル高い方だし 親父がらみのコネもあるから やめるわきゃないし いつも僕はひとりきり フロに入って寝るだけ たまにオフィスで電話かけたら彼女の声が 忙しいのは自分だけと思わないで ジャマしないで 眺める事さえできない 君の髪を 歩く姿を 眠ることしかできない せめて夢の中ででも 君に逢いたい いつも僕はひとりきり フロに入って寝るだけ いつも僕はひとりきり 明日のために寝るだけ いつも僕はひとりきり いつも僕はひとりきり 眺める事さえできない 君の髪を 歩く姿を 眠る事しかできない せめて夢の中ででも 思い出す事ができない 君の裸を とぎれる声を 眠る事しか出来ない せめて夢の中ででも 差し込んだ光と終わってしまう恋 明日からは別々の道 てそんな突然心の準備が出来ない 深すぎて 直接心に触れられない Cherry blossom Cherry blossom 手を振る君の肩に サヨナラFALLIN LOVE... Cherry blossom 独りきり 吐息が紡ぐメッセージ サヨナラFALLIN LOVE... 聞こえるかな? 空っぽなこの広い世界に 語りだす瞳は あのままで… 僕を見つめ そっと微笑む なんでそんな シャンと立っていられるのかな? 縮まらない 何かを僕らは知っていたの? Cherry blossom どこまでも 舞い散る君の声に サヨナラFALLIN LOVE... 愛おしき この空へ 吐息が紡ぐメッセージ サヨナラFALLIN LOVE... Cherry blossom 途切れない 悲しみの果ては どこ? サヨナラFALLIN LOVE... Cherry blossom Cherry blossom 涙 全て忘れて 今からFALLIN LOVE... 届きますか? 永遠に 永遠に 漂う時間の中で そっと そっと 口ずさむ 幼い日の歌を 君と見た奇跡 耳に残っている声 何故だか思う 暖かいと 今でも ひとつの夢が ひとつ終わり 次の季節へとゆく その後に残る桜は 明日を夢見ている ぽつり ぽつり 花と君とが 夜明け前に はにかみながら話す ずっと ずっと覚えている 想いつなぐ日を いつか見た景色 胸に残っている時間 桜吹雪のあの場所で待ってる 新しい朝 過ぎ去る夜 移り変わってゆく その先に見える陽ざしは 昨日を思い出してる ひとつの夢が ひとつ終わり 次の季節へゆく その後に残る桜は 明日を夢見ている 新しい月 過ぎ去る花 移り変わってゆく その先に見える陽ざしは 昨日を思い出してる oh Let me love you so 見上げる空は遠いけど 抱えきれない夢がある そうよ 創られた世界の中を 抜け出して 自由になりたい 走り続けて 空に届けば 風になれると そう信じてるから I never give up forever これでいいのと誰もが 無口になってしまうけど そうよ 今まで出会えなかった 本当の愛を知りたいの 腕を伸ばして 空に届けば 新しい始まりの時 見えるよ You never give up forever 走り続けて 空に届けば 風になれると そう信じてるから I never give up forever 薔薇の園で暮らせたなら わたしたちだって 少しも変わらずに 時をのぼって行けるかしら 物を言わぬ庭師のように 土に乾いた指で 美しいものだけを造り出す 春の甘い黄昏にも 凍える冬のベッドにも いつも同じ夢が降りて でも 感じる心はもう違うのでしょう 失くせるもの譲れぬもの 選びとっては 寂しさと諦め 植え込むだけなら 何処にあるかわからぬ お城を探しつづけるの きっと辿りつけると からだ中泥だらけにして 涙と溜め息とで 来た道は沼地に変わって 後戻りは出来ないから ずっと手を引いて 鏡のように静まった 闇夜の水面を覗けば わたしたちの望むものの すべてがきらびやかに 手招きしている その向こうに行くというの? 何もかも捨て まやかしに飛び込むほど 弱くはない 何処にあるかわからぬ お城を探しつづけるの けして辿りつけずに 胸が血だらけになっても うろつく獣たちを怖れない 行けるところまで いつか気づく それは目には 見えないものだと 其処にあるかわからぬ 明日を探しつづけるの きっと辿りつけると からだ中傷だらけにして さまよう獣たちの姿が 自分と知っても 哀れまないで 本当のふたり まだ生まれてない この世の悪の巣窟で 啄まれる心を頂戴 逃げもできぬ 幽閉の蒼白の王子よ わたしが女神 バタフライの羽も 天使の唾液も あなたをまだ見ぬ極楽へ 連れ出せはしない 腐りかけた自由 垢に塗れた愛(アムール) 煉獄の焔でZEROから 済世しましょう 不夜の空に 黒いダリア 失する妄想 堕ちる現実 もがけ蟻ジゴク Darling 声上げて このいま刺し違えるほど 大事なものが欲しいのなら 祈りは果てて 牢獄で昇天の姫君 あなたが魔王 怒りの拳も嘆きの傷も 跡形もなく 熔けて消えて散って泡沫 すべては密漁区 埋もれた罠に ハメられるのなら 粉々に砕いてほしいわ 死に至らぬ病 心臓には毒薬(プワゾン) 冒されながらも生きる日々 祝福されたし 眼蓋の奥 赤いザクロ 恋する右脳 臆する左脳 つぶせ針の山 Honey 抱きしめて 素肌の絹の光沢で 恍惚(うっとり)しちゃう時間を頂戴 カラダは裂けて 天国で再会の片割れ ふたりは半神(デミゴッド) 至極の善と魅感の奈落 約束の地は 何所か其所か夢かうつつか サアドウゾ 此処イラデ 絶頂ヲ迎エマショウ Darling 目を開けて この世の悪の巣窟も 蝕めない心を頂戴 逃げもしない 幽閉の蒼白の王子よ わたしが女神 Darling 声上げて このいま刺し違えるほど 大事なものが欲しいのなら 祈りは果てて 牢獄で昇天の姫君 あなたが魔王 組まれた指と懺悔の首と 贖う罪は 何か何れか嘘か真か らっぴんぐが制服…だぁぁ不利ってこたない ぷ。 がんばっちゃ やっちゃっちゃ そんときゃーっち&Release ぎョッ 汗(Fuu)々(Fuu)の谷間に Darlin' darlin' F R E E Z E!! なんかダるー なんかデるー あいしテるー あれ一個が違ってるんるー なやみン坊ー 高鉄棒ー おいしん簿ー いーかげんにシナサイ 飛んでったアイツの火照るカラダって 所謂ふつーのおにゃのコ 驚いたあたしだけ? 豚骨ハリガネおかわりだだだ BON-BON おーえん団 Let's get! チェリーパイ RAN-RAN かんげー会 Look up! せんせーしょん はい! 存在感‥小惑星 ぶつかって溶けましたぼーぜん 大いに歌ってシレンジャー もっていけ! 最後に笑っちゃうのはあたしのはず セーラーふくだからです←結論 月曜日なのに! 機嫌悪いのどうするよ? 夏服がいいのです←キャ? ワ! イイv 接近3ピクト するまでってちゅーちょだ やん☆ がんばって はりきって My Darlin' darlin' P L E A S E!! もりあガりー もりさガりー 恋したりー まだ内緒にしといて倫理ー あまえん坊ー 用心棒ー つうしん簿ー ちょーしこいてギョクサイ 踏んでったアイツに小指イタイって 大袈裟ちらーり黒ニーハイ 絶対じゃん領域じゃん? 生足ツルピカおねだりだだだ MON-MON もーそう伝 Let's go! パル神殿 YAI-YA! そーらん節 What's up? てんぷてーしょん おい! 喪失感¥¥アルバイト さがしたら見つかってとーぜん 人生まるっとケネンナーシ やってみな! 新規に狙っちゃうのはあたしの挑戦 セーラーふく着替えても=あたし 週末はどうよ? チラみせなんてありきたり! 制服はかんたんよ=ラクチン 風速3メートル 抱きついてがまんだ ぎゅ☆ 胸どっきん 腰ずっきん I'm Sugar sugar S W E E T!! BON-BON MON-MON Day Let's get! Uh Uh Ah! RAN-RAN chop chop kick Look up! Fu Fu Ho! HI! Education!! Love is ABC うんだかだーうんだかだーうにゃうにゃ はれってほれってひれんらー もっていけ! 最後に笑っちゃうのはあたしのはず セーラーふくだからです←結論 月曜日なのに! 機嫌悪いのどうするよ? 夏服がいいのです←キャ? ワ! イイv やっぱりね 最後に笑っちゃうのはあたしのはず セーラーふくだからです←結論 曖昧3センチ そりゃぷにってコトかい? わお! らっぴんぐが制服…よぉし不利ってこたない ぽ。 がんばっちゃ?やっちゃっちゃ あんときゃーっぷ&ジャージで ハッ 汗々で透けたら Darlin' darlin' A M U S E!! 呪文めいたその言葉 "愛" なんて 羽のように軽い 囁いて パパより優しいテノールで 奪う覚悟があるのならば 百万の薔薇の寝台に 埋もれ見る夢よりも 馨しく私は生きてるの(生きてるの) どうすれば醜いものが 蔓延ったこの世界 汚れずに羽搏いて行けるのか(行けるのか) ひとり繭の中 学びつづけても 水晶の星空は 遠すぎるの まだ触れないで その慄える指先は 花盗人の甘い躊躇い 触れてもいい この深い胸の奥にまで 届く自信があるのならば 白馬の王子様なんか 信じてるわけじゃない 罅割れた硝子匣に 飾られた純潔は 滅びゆく天使たちの心臓(心臓) また明日も目覚めるたびに 百年の刻を知る 眠れない魂の荊姫(荊姫) くい込む冠 一雫の血に ああ現実が真実と 思い知るの まだ行かないで 月光の結界で 過ちに気づいてしまいそう 安らかなぬくもりに抱かれ 壊れたい私は 罪の子なのでしょうか そっと零れてくる 涙の意味さえわからない もう云わないで 呪文めいたその言葉 "愛" なんて 鎖のように重い 囁いて パパより優しいテノールで どんな覚悟もできるならば さあ誓ってよ その震える唇で 蜜を摘む狩人のときめき 攫っていい この深い胸の奥底を 射抜く勇気があるのならば 貴方、捕まえたらけして 逃がさないようにして それじゃカッコ悪いよ! ウソから出たマコト 後悔はきっと身から出たサビ 絶対、為せば成る! 大きな波紋に飲み込まれてく からだ波にまかせれば 勘違いの夢 的外れの期待 強く思えばいつかつかめるさ! 大地蹴り上げ走り出そう 気ままに舞う風のごとく もし余るほどの財産があれば 迷わず"苦労"買ってみるさ 愚問にゃ馬耳東風 目指すは有言実行 明日はきっと明日の風が吹く 平凡ばかりを並べたような日々じゃ 満足できないんだ! なんとかするさ 生き抜くためなら 涙は心潤す通り雨 大地に撒いた種が開く 照らす太陽はきっと僕ら 小さなこの手で掴めるのなら 溢れるまで集めよう 勘違いの夢 的外れの期待 イメージはいつももっと先にある 大地に賭けた僕らの行方 突き抜ける疾風のごとく 恥ずかしいほど 好きよ 戸惑いにからまわり もし恋の呪文とか 魔法とかあればMy Love この少しにがい感じ 甘く甘く変わるのにね もう止まらない こんなにもせつないけどでもっ! C.H.O.C.O. 恋をしよっ! Chocolate Chocolateみたいに 一度 食べたなら病みつきになるの C.H.O.C.O. 君としよっ! Chocolate Chocolateみたいに 熱く 燃えるほどとろけるような恋 いつも見てたから 君のためあげたいMy Love つらくても笑ってる 君だから抱きしめたい もうやるせない いたいけなとこも魅力よっ! C.H.O.C.O. 恋をしよっ! Chocolate Chocolateみたいに ぐったりしたときも元気になるよな C.H.O.C.O. 君としよっ! Chocolate Chocolateみたいに 熱く 燃えるほどとろけるような恋 C.H.O.C.O. 恋をしよっ! Chocolate Chocolateみたいに 一度 食べたなら病みつきになるの C.H.O.C.O. 君としよっ! Chocolate Chocolateみたいに 熱く 燃えるほどとろけるような恋 C.H.O.C.O. 恋をしよっ! Chocolate Chocolateみたいに ぐったりしたときも元気になるよな C.H.O.C.O. 君としよっ! Chocolate Chocolateみたいに 熱く 燃えるほどとろけるような恋 C.H.O.C.O.!! らっぴんぐが制服…だぁぁ不利ってこたない ぷ。 がんばっちゃ やっちゃっちゃ そんときゃーっち&Release ぎョッ 汗(Fuu)々(Fuu)の谷間に Darlin' darlin' F R E E Z E!! なんかダるー なんかデるー あいしテるー あれ一個が違ってるんるー なやみン坊ー 高鉄棒ー おいしん簿ー いーかげんにシナサイ 飛んでったアイツの火照るカラダって 所謂ふつーのおにゃのコ 驚いたあたしだけ? 豚骨ハリガネおかわりだだだ BON-BON おーえん団 Let's get! チェリーパイ RAN-RAN かんげー会 Look up! せんせーしょん はい! 存在感‥小惑星 ぶつかって溶けましたぼーぜん 大いに歌ってシレンジャー もっていけ! 最後に笑っちゃうのはあたしのはず セーラーふくだからです←結論 月曜日なのに! 機嫌悪いのどうするよ? 夏服がいいのです←キャ? ワ! イイv 接近3ピクト するまでってちゅーちょだ やん☆ がんばって はりきって My Darlin' darlin' P L E A S E!! もりあガりー もりさガりー 恋したりー まだ内緒にしといて倫理ー あまえん坊ー 用心棒ー つうしん簿ー ちょーしこいてギョクサイ 踏んでったアイツに小指イタイって 大袈裟ちらーり黒ニーハイ 絶対じゃん領域じゃん? 生足ツルピカおねだりだだだ MON-MON もーそう伝 Let's go! パル神殿 YAI-YA! そーらん節 What's up? てんぷてーしょん おい! 喪失感¥¥アルバイト さがしたら見つかってとーぜん 人生まるっとケネンナーシ やってみな! 新規に狙っちゃうのはあたしの挑戦 セーラーふく着替えても=あたし 週末はどうよ? チラみせなんてありきたり! 制服はかんたんよ=ラクチン 風速3メートル 抱きついてがまんだ ぎゅ☆ 胸どっきん 腰ずっきん I'm Sugar sugar S W E E T!! BON-BON MON-MON Day Let's get! Uh Uh Ah! RAN-RAN chop chop kick Look up! Fu Fu Ho! HI! Education!! Love is ABC うんだかだーうんだかだーうにゃうにゃ はれってほれってひれんらー もっていけ! 最後に笑っちゃうのはあたしのはず セーラーふくだからです←結論 月曜日なのに! 機嫌悪いのどうするよ? 夏服がいいのです←キャ? ワ! イイv やっぱりね 最後に笑っちゃうのはあたしのはず セーラーふくだからです←結論 曖昧3センチ そりゃぷにってコトかい? わお! らっぴんぐが制服…よぉし不利ってこたない ぽ。 がんばっちゃ?やっちゃっちゃ あんときゃーっぷ&ジャージで ハッ 汗々で透けたら Darlin' darlin' A M U S E!! らっぴんぐが制服…だぁぁ不利ってこたない ぷ。 がんばっちゃ やっちゃっちゃ そんときゃーっち&Release ぎョッ 汗(Fuu)々(Fuu)の谷間に Darlin' darlin' F R E E Z E!! なんかダるー なんかデるー あいしテるー あれ一個が違ってるんるー なやみン坊ー 高鉄棒ー おいしん簿ー いーかげんにシナサイ 飛んでったアイツの火照るカラダって 所謂ふつーのおにゃのコ 驚いたあたしだけ? 豚骨ハリガネおかわりだだだ BON-BON おーえん団 Let's get! チェリーパイ RAN-RAN かんげー会 Look up! せんせーしょん はい! 存在感‥小惑星 ぶつかって溶けましたぼーぜん 大いに歌ってシレンジャー もっていけ! 最後に笑っちゃうのはあたしのはず セーラーふくだからです←結論 月曜日なのに! 機嫌悪いのどうするよ? 夏服がいいのです←キャ? ワ! イイv 接近3ピクト するまでってちゅーちょだ やん☆ がんばって はりきって My Darlin' darlin' P L E A S E!! もりあガりー もりさガりー 恋したりー まだ内緒にしといて倫理ー あまえん坊ー 用心棒ー つうしん簿ー ちょーしこいてギョクサイ 踏んでったアイツに小指イタイって 大袈裟ちらーり黒ニーハイ 絶対じゃん領域じゃん? 生足ツルピカおねだりだだだ MON-MON もーそう伝 Let's go! パル神殿 YAI-YA! そーらん節 What's up? てんぷてーしょん おい! 喪失感¥¥アルバイト さがしたら見つかってとーぜん 人生まるっとケネンナーシ やってみな! 新規に狙っちゃうのはあたしの挑戦 セーラーふく着替えても=あたし 週末はどうよ? チラみせなんてありきたり! 制服はかんたんよ=ラクチン 風速3メートル 抱きついてがまんだ ぎゅ☆ 胸どっきん 腰ずっきん I'm Sugar sugar S W E E T!! 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Love is ABC うんだかだーうんだかだーうにゃうにゃ はれってほれってひれんらー もっていけ! 最後に笑っちゃうのはあたしのはず セーラーふくだからです←結論 月曜日なのに! 機嫌悪いのどうするよ? 夏服がいいのです←キャ? ワ! イイv やっぱりね 最後に笑っちゃうのはあたしのはず セーラーふくだからです←結論 曖昧3センチ そりゃぷにってコトかい? わお! らっぴんぐが制服…よぉし不利ってこたない ぽ。 がんばっちゃ?やっちゃっちゃ あんときゃーっぷ&ジャージで ハッ 汗々で透けたら Darlin' darlin' A M U S E!! 切り抜きのJe t'aime 貴方の気づかない 孤独の扉の鍵 星座の屋根の下に ひそむ夜の精 貴方を連れて行くの 私が眠くなるのを 待っている そっと 三日月の寝台 双子のように夢見る けれどこの世で一番 貴方は遠い どこか知らない場所で あなたに恋した くりかえすメロディーを 捧げるの その優しい魂に そっと そっと… 三日月の寝台 双子のように夢見る けれどこの世で一番 貴方は遠い 切り抜きのJe t'aime 貴方の気づかない 孤独の扉の鍵 星座の屋根の下に ひそむ夜の精 貴方を連れて行くの 私が眠くなるのを 待っている そっと 三日月の寝台 双子のように夢見る けれどこの世で一番 貴方は遠い どこか知らない場所で あなたに恋した くりかえすメロディーを 捧げるの その優しい魂に そっと そっと… 三日月の寝台 双子のように夢見る けれどこの世で一番 貴方は遠い Owner=琉奈 OwnerID=3572 Name=ヘッドフォン Type=HeADPHoNE Place= Qty=1 Sale= Attr=OFF 永遠に 永遠に 漂う時間の中で そっと そっと 口ずさむ 幼い日の歌を 君と見た奇跡 耳に残っている声 何故だか思う 暖かいと 今でも ひとつの夢が ひとつ終わり 次の季節へとゆく その後に残る桜は 明日を夢見ている ぽつり ぽつり 花と君とが 夜明け前に はにかみながら話す ずっと ずっと覚えている 想いつなぐ日を いつか見た景色 胸に残っている時間 桜吹雪のあの場所で待ってる 新しい朝 過ぎ去る夜 移り変わってゆく その先に見える陽ざしは 昨日を思い出してる ひとつの夢が ひとつ終わり 次の季節へゆく その後に残る桜は 明日を夢見ている 新しい月 過ぎ去る花 移り変わってゆく その先に見える陽ざしは 昨日を思い出してる 永遠に 永遠に 漂う時間の中で そっと そっと 口ずさむ 幼い日の歌を 君と見た奇跡 耳に残っている声 何故だか思う 暖かいと 今でも ひとつの夢が ひとつ終わり 次の季節へとゆく その後に残る桜は 明日を夢見ている ぽつり ぽつり 花と君とが 夜明け前に はにかみながら話す ずっと ずっと覚えている 想いつなぐ日を いつか見た景色 胸に残っている時間 桜吹雪のあの場所で待ってる 新しい朝 過ぎ去る夜 移り変わってゆく その先に見える陽ざしは 昨日を思い出してる ひとつの夢が ひとつ終わり 次の季節へゆく その後に残る桜は 明日を夢見ている 新しい月 過ぎ去る花 移り変わってゆく その先に見える陽ざしは 昨日を思い出してる 差し込んだ光と終わってしまう恋 明日からは別々の道 てそんな突然心の準備が出来ない 深すぎて 直接心に触れられない Cherry blossom Cherry blossom 手を振る君の肩に サヨナラFALLIN LOVE... Cherry blossom 独りきり 吐息が紡ぐメッセージ サヨナラFALLIN LOVE... 聞こえるかな? 空っぽなこの広い世界に 語りだす瞳は あのままで… 僕を見つめ そっと微笑む なんでそんな シャンと立っていられるのかな? 縮まらない 何かを僕らは知っていたの? Cherry blossom どこまでも 舞い散る君の声に サヨナラFALLIN LOVE... 愛おしき この空へ 吐息が紡ぐメッセージ サヨナラFALLIN LOVE... Cherry blossom 途切れない 悲しみの果ては どこ? サヨナラFALLIN LOVE... Cherry blossom Cherry blossom 涙 全て忘れて 今からFALLIN LOVE... 届きますか? 誓いを立てて 今 僕は歩き出す Yah 金色に光る砂漠(燃える風) ダイアの花を探して(彷徨い続ける) 初めて誰かの為に 今 僕は生きている 守りたいものがあるんだ もう二度と 二度と失わないように Yah この胸にある願い(揺らめいて) 叶える為なら僕は(いくらでも傷つこう) 笑っていて欲しいから 今 僕は刃を握る 切り裂いた 記憶の中 溢れ出す 赤い赤い影を斬る この爪が 罅割れても掴み取れ 守りたい大切なものなら 誰かを想って泣いた夜に 咲いたダイアの花 守りたいものがあるんだ もう二度と 二度と失いはしない 鳴り響け 誰より小さく儚い 誰よりタフな この鼓動 微かな優しさも外套にくるむ街 あの日 たどりついた熱いグラスすすぐように 男の風穴におまえがしみたよ 春を焦がれた夜の桜 今を盛りと舞散れ くわえたタバコ おまえの街 もうまぼろし 若くたぎる胸で抱いた後に初めて知る 女のか細さと頬に降るみぞれ雨 もしも何もかもを 償えると言われたなら 悪魔に心さえ渡してやるのに 春は短い夜の桜 すべて忘れて吹き去れ 最後のタバコ 最後の街 火が途切れた 春を焦がれた夜の桜 今を盛りと舞散れ くわえたタバコ おまえの街 もうまぼろし 誰かと比べるような 恋なんてしなくていい 誰も知らない (秘密の) その扉 開けてあげる もしも全ての光を (思い出も) 暗闇と引き換えても たったひとつの (君だけに) 愛の形を確かめて ガラスの靴で踊るミモ ザ 金色の甘いキスを 連れてゆくよ君がいれ ば きっと最後の恋さ 触れた場所に メロディーライン (I love you) お互いを覚えてる 二度と消えない (君だけに) 真実の この鐘を 何度でも鳴らそう ガラスの靴で踊るミモ ザ 金色の甘いキスを 連れてゆくよ君がいれ ば きっと最後の恋さ ミモザの花の季節を いつしか 時が追い越しても ふたり巡り会えたら ただ真直ぐに運命を 迎えに行くだけ ガラスの靴で踊るミモ ザ 金色の甘いキスを 連れてゆくよ君がいれ ば (きっと) きっと最後の恋さ ガラスの靴で踊るミモ ザ (忘れられない あの日の君が) 金色の甘いキスを 連れてゆくよ君がいれ ば (見つめるだけで 恋に落ちてた) (きっと) きっと 最後の恋さ ガラスの靴で 踊るミモザ 金色の甘いキスを (忘れられない あの日の君が) 連れてゆくよ君がいれ ば (見つめるだけで 恋に落ちてた) きっと最後の恋さ (忘れられない あの日の君が) (見つめるだけで 恋に落ちてた) 誰かと比べるような 恋なんてしなくていい 誰も知らない (秘密の) その扉 開けてあげる もしも全ての光を (思い出も) 暗闇と引き換えても たったひとつの (君だけに) 愛の形を確かめて ガラスの靴で踊るミモ ザ 金色の甘いキスを 連れてゆくよ君がいれ ば きっと最後の恋さ 触れた場所に メロディーライン (I love you) お互いを覚えてる 二度と消えない (君だけに) 真実の この鐘を 何度でも鳴らそう ガラスの靴で踊るミモ ザ 金色の甘いキスを 連れてゆくよ君がいれ ば きっと最後の恋さ ミモザの花の季節を いつしか 時が追い越しても ふたり巡り会えたら ただ真直ぐに運命を 迎えに行くだけ ガラスの靴で踊るミモ ザ 金色の甘いキスを 連れてゆくよ君がいれ ば (きっと) きっと最後の恋さ ガラスの靴で踊るミモ ザ (忘れられない あの日の君が) 金色の甘いキスを 連れてゆくよ君がいれ ば (見つめるだけで 恋に落ちてた) (きっと) きっと 最後の恋さ ガラスの靴で 踊るミモザ 金色の甘いキスを (忘れられない あの日の君が) 連れてゆくよ君がいれ ば (見つめるだけで 恋に落ちてた) きっと最後の恋さ (忘れられない あの日の君が) (見つめるだけで 恋に落ちてた) まるであなたが側にいる ような 優しさ香る 忘れられない名前 胸の奥に咲いてる 白い花が枯れたとして いつか また咲くだろう あなたと 自由を 探した あなたとの やすらぎ 求めた あなたとの 永遠の愛を 信じた雪降る夜だった 私の涙がほら 白い雪に変わって あなたの心を染め もう一度 二人は 出逢うだろう・・・ いつまでも降る雪に 今はもう迷わない 果てしなく広がった 夜空に白い花が咲いてる・・・ それは二人さえぎる 冬の凍てつく道を・・・ けれどつないだ手のぬくもり 今も 暖かく感じ 細く続く足跡 今日はどこか違うの? 雪と星の囁き声 さえも 確かに聞こえ あなたが 私の 少し前 歩いてくれた 後ろ姿 あなたとの 永遠の愛を 信じた雪振る夜だった 記憶の中の写真 白い雪に埋めたの 最後にもう一度だけ 逢いたくて 探した 夜だった 冷たく凍えた手は もう何も捜せない 月明かりが優しく 私を照らし続けて眠る・・・ 私の涙がほら 白い雪に変わって あなたの心を染め もう一度 二人は 出逢うだろう・・・ いつまでも降る雪に 今はもう迷わない 果てしなく広がった 夜空に白い花が咲いてる・・・ いつまでも降る雪に 今はもう迷わない 果てしなく広がった 夜空に白い花が咲いてる・・・ 今ここに在るきみですか? いまだ彷徨って Ways… Remember? 雲の切れ間から見えた 輪郭の見えない将来 見えない壁も fight and go 幼い記憶を手繰る 焦がれて成れた大人 許された the right and the force 約束守る薄紅の意味も知らずにいた Days ほんの隙間から漏れた 安らぎ薫った過去 経験と不安と the right and the force 幼い大人を笑い 描いたままのきみで 時を拓いて fight and go 桜舞う 私の心舞う そこで 君と会いたい!! 夢が咲く・新しく・変わってく 涙離(ちる)・おさえてる・また会える?? 言えない「バイバイ バイバイ 最後のバイバイ」終わりをさけて歩いてたあの頃 ぎりぎりで今走ってるヨ!! あたし だから強いって言ったでしょ 「ガンバルヨ!!」ひまな時でイイから メールちょうだいネ!! ドキドキのちっちゃな種をうえて 誰よりも大きくなって 桜舞う 私の心舞う そこで 君と会いたい!! かたいイス・冷たい机がならぶ 今にも笑い声が聞こえてきそう 泣かない・負けない・逃げない 強く 強く 目指すのは大好きな自分 シャカリキカリキ走ってるヨ!! あたし 口に出して言えないけど 「ガンバルヨ!!」 もっと大きくなって 君と会いたい!! 夢が咲く・新しく・変わってく 涙離(ちる)・おさえてる・また会える?? 言えない「バイバイ バイバイ 最後のバイバイ」終わりをさけて歩いてたあの頃 ガタガタの一方通行で見えない 100m先の景色 不安 雨降ったらカサ・迷ったら聞け!! 桜並木道 桜舞う 私の心舞う そこで 君と会いたい!! 君と会いたい!! 桜舞う 私の心舞う そこで 君と会いたい!! 夢が咲く・新しく・変わってく 涙離(ちる)・おさえてる・また会える?? 言えない「バイバイ バイバイ 最後のバイバイ」終わりをさけて歩いてたあの頃 ぎりぎりで今走ってるヨ!! あたし だから強いって言ったでしょ 「ガンバルヨ!!」ひまな時でイイから メールちょうだいネ!! ドキドキのちっちゃな種をうえて 誰よりも大きくなって 桜舞う 私の心舞う そこで 君と会いたい!! かたいイス・冷たい机がならぶ 今にも笑い声が聞こえてきそう 泣かない・負けない・逃げない 強く 強く 目指すのは大好きな自分 シャカリキカリキ走ってるヨ!! あたし 口に出して言えないけど 「ガンバルヨ!!」 もっと大きくなって 君と会いたい!! 夢が咲く・新しく・変わってく 涙離(ちる)・おさえてる・また会える?? 言えない「バイバイ バイバイ 最後のバイバイ」終わりをさけて歩いてたあの頃 ガタガタの一方通行で見えない 100m先の景色 不安 雨降ったらカサ・迷ったら聞け!! 桜並木道 桜舞う 私の心舞う そこで 君と会いたい!! 君と会いたい!! ゆらゆら… 思い出を届ける きっときっと来年もその先も ここで待ち合わせしてるわ きっときっと… あたしを届ける 小さな体で ギリギリまで背伸びして あなたのほほに 優しくkissをする どれほど 愛しいと思ったんだろう 涙が出るくらい 大切に想いつづけてる どれほど また逢えると思ったんだろう 桃ノ花ビラ 手のひらからこぼれるたび あなたを感じるの ゆらゆら舞う 青い空うめつくすほど 桜色でいっぱい ゆらゆら… 早く逢いたいよ ずっとずっと来年もその先も ここで待ちぼうけしてるわ ずっとずっと… あなたに逢いたい ぎゅっと抱きしめて「小さいな、お前」って あなたが大きいんでしょ? もうちょっとこのまま…。 どれほど 愛してると思ったんだろう 涙がでるくらい 本当はそばにいたいの どれほど 大人になりたいと思ったんだろう 桃ノ花ビラ あなたがくれるたび 胸がキュンとなるよ 今そばにいるコトが 嬉しいから 今ここにいる時間を 大切にしたいから 手を離す時も笑顔だよ 精一杯の笑顔でいるよ どれほど 愛しいと思ったんだろう 涙がでるくらい 大切に想いつづけてる どれほど また逢えると思ったんだろう 桃ノ花ビラ 手のひらからこぼれるたび あなたを感じるの ゆらゆら… 思い出を届ける きっときっと来年もその先も ここで待ち合わせしてるわ きっときっと… あたしを届ける 小さな体で ギリギリまで背伸びして あなたのほほに 優しくkissをする どれほど 愛しいと思ったんだろう 涙が出るくらい 大切に想いつづけてる どれほど また逢えると思ったんだろう 桃ノ花ビラ 手のひらからこぼれるたび あなたを感じるの ゆらゆら舞う 青い空うめつくすほど 桜色でいっぱい ゆらゆら… 早く逢いたいよ ずっとずっと来年もその先も ここで待ちぼうけしてるわ ずっとずっと… あなたに逢いたい ぎゅっと抱きしめて「小さいな、お前」って あなたが大きいんでしょ? もうちょっとこのまま…。 どれほど 愛してると思ったんだろう 涙がでるくらい 本当はそばにいたいの どれほど 大人になりたいと思ったんだろう 桃ノ花ビラ あなたがくれるたび 胸がキュンとなるよ 今そばにいるコトが 嬉しいから 今ここにいる時間を 大切にしたいから 手を離す時も笑顔だよ 精一杯の笑顔でいるよ どれほど 愛しいと思ったんだろう 涙がでるくらい 大切に想いつづけてる どれほど また逢えると思ったんだろう 桃ノ花ビラ 手のひらからこぼれるたび あなたを感じるの 赤い赤い血が滲む これっぽっちの刃で痛い痛い指の先 枯れてしまったピンク色のバラ 明日はちゃんと水を吸って 元気になりますように どうかどうか 幸せをあげるから 二本足で立つ地球の隅っこ ふらつく体 バランスとれてるかしら トランス状態抜け出せなくて グルグルまわる 明日はどこ 薄い紙で指を切って 赤い赤い血が滲む これっぽっちの刃で痛い痛い指の先 バラのトゲを見ていたら あなたの心の寂しさが 痛い痛い とがった心臓 ドクンドクン 血がめぐる 二本足で立つ地球の隅っこ ふらつく体 トランス状態 二本足で立つ 地球の隅っこ ふらつく体 バランスとれてるかしら トランス状態抜け出せなくて グルグルまわる あなたの声 薄い紙で指を切って 赤い赤い血が滲む これっぽっちの刃で痛い痛い指の先 あなたのトゲが刺さったようで これっぽっちの小さな傷が 痛い痛い まあるい心臓 ドクンドクン 血がめぐる 枯れてしまったピンク色のバラ 幸せをあげるから 赤い赤い血が滲む これっぽっちの刃で痛い痛い指の先 枯れてしまったピンク色のバラ 明日はちゃんと水を吸って 元気になりますように どうかどうか 幸せをあげるから 二本足で立つ地球の隅っこ ふらつく体 バランスとれてるかしら トランス状態抜け出せなくて グルグルまわる 明日はどこ 薄い紙で指を切って 赤い赤い血が滲む これっぽっちの刃で痛い痛い指の先 バラのトゲを見ていたら あなたの心の寂しさが 痛い痛い とがった心臓 ドクンドクン 血がめぐる 二本足で立つ地球の隅っこ ふらつく体 トランス状態 二本足で立つ 地球の隅っこ ふらつく体 バランスとれてるかしら トランス状態抜け出せなくて グルグルまわる あなたの声 薄い紙で指を切って 赤い赤い血が滲む これっぽっちの刃で痛い痛い指の先 あなたのトゲが刺さったようで これっぽっちの小さな傷が 痛い痛い まあるい心臓 ドクンドクン 血がめぐる 枯れてしまったピンク色のバラ 幸せをあげるから 水面に描いた 翡翠の波間に 浮かび わたしの身体は 届かぬ底方へ 撓み沈み揺れて落ちる 生まれくる前に 視た夢が泳ぎつく場所は なんにもなくても すべてがあふれる 光で織られた岸辺でしょうか ぬくもる目蓋は 開くの それとも 閉じるためにあるのかしら 生まれくる前に 視た夢が辿りつく時は 薄闇の幕が そっと捲られた あなたに出会った あの日でしょうか 生まれゆく前に 還ったあとも夢はつづき 忘れえぬ声と 微笑みを抱いて 永遠の輪の中昇ってゆくの 水面に描いた 翡翠の波間に 浮かび わたしの身体は 届かぬ底方へ 撓み沈み揺れて落ちる 生まれくる前に 視た夢が泳ぎつく場所は なんにもなくても すべてがあふれる 光で織られた岸辺でしょうか ぬくもる目蓋は 開くの それとも 閉じるためにあるのかしら 生まれくる前に 視た夢が辿りつく時は 薄闇の幕が そっと捲られた あなたに出会った あの日でしょうか 生まれゆく前に 還ったあとも夢はつづき 忘れえぬ声と 微笑みを抱いて 永遠の輪の中昇ってゆくの だだを捏ねた 謝り方は 知ってる だけど知らない ステップも何も 明日の あなたの行方も さよなら いくつ集めて 遠い でも きらり 会いたいなぁ ハロー ハロー この両の手 ハロー ハロー 遥か 行くよ まだらな記憶 棚に上げて 無差別級に 祈った 暗い夜にも 悲しい朝も 世界の どこかで消えてく このまま 吹いて吹かれて 笑い 泣き 眠る 届くかなぁ ハロー ハロー 百色(ももいろ)の歌 ハロー ハロー 花が咲いて ずっと ハロー だだを捏ねた 謝り方は 知ってる だけど知らない ステップも何も 明日の あなたの行方も さよなら いくつ集めて 遠い でも きらり 会いたいなぁ ハロー ハロー この両の手 ハロー ハロー 遥か 行くよ まだらな記憶 棚に上げて 無差別級に 祈った 暗い夜にも 悲しい朝も 世界の どこかで消えてく このまま 吹いて吹かれて 笑い 泣き 眠る 届くかなぁ ハロー ハロー 百色(ももいろ)の歌 ハロー ハロー 花が咲いて ずっと ハロー 仄蒼き薔薇なら 肉体は綻ぶ花でしょう 添い寝する駒鳥たち 刺で抱きしめ 甘き蜜を引きかえに 生き血を注がせ赤く赤く 月を浴びて燦燦と 盛りの刻を立ち止まらせて 祈りのように 呪いのように 開いた花唇の奥底で唄う そうまでもして 咲き誇るのかと 問うなかれ もしもわたしが 野に咲いた薔薇なら 心は蠢くその根でしょう 土深くに亡骸を 幾つ数えて 闇に染みし濁る夜露 貪り尽くし吸い尽くして 朱い茎を昇りつめ 光の在処 探りつづける 天女のように 獣のように 墜ちていく場処は墓穴だと知れど それほどまでに 愛したいのかと 問うなかれ 枝を巡り 葉を滲ませ 自らの身を架刑とせん 月に潜み煌煌と わたしは薔薇でわたしは女 呪いのように 祈りのように 秘する想いは薫りつつ爛れ そうしてなおも 生きてゆくのかと 問いながら 仄蒼き薔薇なら 肉体は綻ぶ花でしょう 添い寝する駒鳥たち 刺で抱きしめ 甘き蜜を引きかえに 生き血を注がせ赤く赤く 月を浴びて燦燦と 盛りの刻を立ち止まらせて 祈りのように 呪いのように 開いた花唇の奥底で唄う そうまでもして 咲き誇るのかと 問うなかれ もしもわたしが 野に咲いた薔薇なら 心は蠢くその根でしょう 土深くに亡骸を 幾つ数えて 闇に染みし濁る夜露 貪り尽くし吸い尽くして 朱い茎を昇りつめ 光の在処 探りつづける 天女のように 獣のように 墜ちていく場処は墓穴だと知れど それほどまでに 愛したいのかと 問うなかれ 枝を巡り 葉を滲ませ 自らの身を架刑とせん 月に潜み煌煌と わたしは薔薇でわたしは女 呪いのように 祈りのように 秘する想いは薫りつつ爛れ そうしてなおも 生きてゆくのかと 問いながら 夢は絶望になった 知らぬうちに 刺し込む光が すきま風が 濡れた頬に痛く 浸み入るよう どうせ明日という日はあって 何かが満たしてゆくの いつの日か 根拠のない 小さな新しい夢 手の平に感じてるの wo yeah I'm feeling my self again I'm feeling better now ゆりかごを 揺さぶる風 oh I'm feeling my self again I'm feeling better yeah 振り返るように 夢から覚めた 清らかな心で ぶっ潰したい 夢も希望も捨てた 自分の手で 怖れていたもの 何だったっけ そう 今はもうわからないし わかりたくもない ここからまた日は昇って この空に痛切に何か感じても 想い出と切なく語らうことが 何の役に立つってゆうの wo yeah I'm feeling my self again I'm feeling better now 大切に 壊したい oh I'm feeling my self again I'm feeling better yeah 冷たい花を 蹴り散らすように oh I'm feeling my self again I'm feeling better now ゆりかごを 揺さぶる風 oh I'm feeling my self again I'm feeling better yeah 振り返るように 夢から覚めた I'm feeling my self again… oh I'm feeling my self again I'm feeling better yeah 冷たい花を 蹴り散らすように 夢は絶望になった 知らぬうちに 刺し込む光が すきま風が 濡れた頬に痛く 浸み入るよう どうせ明日という日はあって 何かが満たしてゆくの いつの日か 根拠のない 小さな新しい夢 手の平に感じてるの wo yeah I'm feeling my self again I'm feeling better now ゆりかごを 揺さぶる風 oh I'm feeling my self again I'm feeling better yeah 振り返るように 夢から覚めた 清らかな心で ぶっ潰したい 夢も希望も捨てた 自分の手で 怖れていたもの 何だったっけ そう 今はもうわからないし わかりたくもない ここからまた日は昇って この空に痛切に何か感じても 想い出と切なく語らうことが 何の役に立つってゆうの wo yeah I'm feeling my self again I'm feeling better now 大切に 壊したい oh I'm feeling my self again I'm feeling better yeah 冷たい花を 蹴り散らすように oh I'm feeling my self again I'm feeling better now ゆりかごを 揺さぶる風 oh I'm feeling my self again I'm feeling better yeah 振り返るように 夢から覚めた I'm feeling my self again… oh I'm feeling my self again I'm feeling better yeah 冷たい花を 蹴り散らすように 永遠に 永遠に 漂う時間の中で そっと そっと 口ずさむ 幼い日の歌を 君と見た奇跡 耳に残っている声 何故だか思う 暖かいと 今でも ひとつの夢が ひとつ終わり 次の季節へとゆく その後に残る桜は 明日を夢見ている ぽつり ぽつり 花と君とが 夜明け前に はにかみながら話す ずっと ずっと覚えている 想いつなぐ日を いつか見た景色 胸に残っている時間 桜吹雪のあの場所で待ってる 新しい朝 過ぎ去る夜 移り変わってゆく その先に見える陽ざしは 昨日を思い出してる ひとつの夢が ひとつ終わり 次の季節へゆく その後に残る桜は 明日を夢見ている 新しい月 過ぎ去る花 移り変わってゆく その先に見える陽ざしは 昨日を思い出してる 永遠に 永遠に 漂う時間の中で そっと そっと 口ずさむ 幼い日の歌を 君と見た奇跡 耳に残っている声 何故だか思う 暖かいと 今でも ひとつの夢が ひとつ終わり 次の季節へとゆく その後に残る桜は 明日を夢見ている ぽつり ぽつり 花と君とが 夜明け前に はにかみながら話す ずっと ずっと覚えている 想いつなぐ日を いつか見た景色 胸に残っている時間 桜吹雪のあの場所で待ってる 新しい朝 過ぎ去る夜 移り変わってゆく その先に見える陽ざしは 昨日を思い出してる ひとつの夢が ひとつ終わり 次の季節へゆく その後に残る桜は 明日を夢見ている 新しい月 過ぎ去る花 移り変わってゆく その先に見える陽ざしは 昨日を思い出してる とても 可愛い 女の子 悪戯な 薄い 唇 吸い込まれそうな 瞳 何か悟って いるような目で 町の人は 彼女を 変わり者と 噂して いつも ひとり いるみたい どうして こっちに 来ないの なぜ人は 私のこと そんな目で 見ているの 私には 当たり前の 生き方 してるだけなのに あぁ 狭いわ こんなところ 当たり前の 意味を 教えてよ すぐに 私には わからない 自分の気持ち 正直に 何が正しくて 何が 間違いかが すべて 受けとめる 広い心を 持つこと みんな 抜け出せないで 町の危機が迫る 当たり前と 感じる すれ違い だけなのに でもきっと毎日はすばらしい うれしいな おかしいな 泣けちゃうなかなしいな どんな時も たのしむため 道行く人は走って見える 私も同じだ 走って見える 生き急いで 見失なってるもの ひろい集めなきゃ そろそろヤバイかな なぞめいて ひらめいた おちこんで 考えた I don't wanna think about me. さよならでバイバイ あーこんな自分は あーダメダメなんだ あーこがれはサマンサ どんな時も たのしめるはずさ 私よりも大切な人を いちずに思い 守れる事が 何よりも すくいになる そうきづいた 今日このごろ I don't wanna think about me. あーやさしく強く あーすなおに生きる あーサマンサのような 大きな人になりたいな あーでもグチャグチャなんだ あーこんな自分は さよならで バイバイ あーこがれは サマンサ 君が欲しがってたプレゼント忍ばせ高鳴る胸 あぁ早く ねぇ早く 聖夜にならないかな? Hurry Christmas! 夜空を奪ってキャンドルに炎を灯し 愛しい瞳に星を浮かべて 甘くはじけるグラスへと注いだら so sweet! さあパーティーの始まりさ come on MUSIC♪ 雪が降り積もれば良いのに 今年も降りそうに無いね… イカしたドレス着た 君さえ居たなら何も要らないさ あぁ何て 煌く 街中に充満した夢 世界中を塗り潰して Hurry Christmas! 夜空を奪ってキャンドルに炎を灯し 愛しい瞳に星を浮かべて 甘くはじけるグラスへと注いだら so sweet! さあパーティーの始まりさ oh♪ 夜空を奪ってキャンドルに炎を灯し プレゼントはまだ隠しておいて ヒイラギのリースとキャンディーケーン飾り立てたツリー あの娘喜んでくれるかな? Christmas time has come to town. Christmas time for you and me. Christmas time has come to town. 聖なる夜に口付けを! Thank you jesus. 僕は純粋なterrorist キミの想うがままに 革命が起きる 恋に縛られたspecialist 長い爪を立てられたボク 愛を確かめたいegoist キミの奥までたどりつきたい 君の顔が遠ざかる ah ボクがボクで無くなる前に 愛してもいいかい? 揺れる夜に あるがママでいいよ もっと 深く 狂おしいくらいに慣れた唇が 溶け合うほどに ボクは キミの Vanilla "ナンテ気取りすぎ"そんなcoolな君はplastic 熱い眼差しにはecologist その燃えるくちづけがもどかしい 歪んでいく君の顔が ah 僕がボクでいられマスように 愛してもいいかい? 揺れる夜に あるがママでいいよ もっと 速く 苦しいくらいに 濡れた唇が 言葉なんてもう 君と 僕 not Burning love ah いくつ朝を迎えれば ah 夜は終わるのだろうか ah 空に散りばめられた ah 白い花に囲まれていく 愛してもいいかい? 揺れる夜に あるがママでいいよ"I've seen a tail." 悔しいくらいに キミにハマってるのに A crew sees cring knees 「カップラーメンお湯入れて3分待ってるトコ この3分をどう使っていくかがミソやね」 「ミソ!?」 味噌 醤油 とととととととととんこつ 塩 ラーメン 「もしもし トッピングは何にしたん?」 「メンマ コンマ ねぎ 煮卵 煮つまり もやし こやし コーン トーン ターン 焼き海苔 アキノリ チャーシュー ジューシー」 「この線に対してどこまでお湯を入れるかがミソやね」 「ミソ!?」 味噌 醤油 とととととととととんこつ 塩 ラーメン 「もしもし 麺の種類は何にしたん?」 「太麺 細麺 中太麺 ストレートよりちぢれ麺」 「お湯入れてから何分何秒でフタを開けるかがミソやね」 「ミソ!?」 味噌 醤油 とととととととととんこつ 塩 ラーメン 差し込んだ光と終わってしまう恋 明日からは別々の道 てそんな突然心の準備が出来ない 深すぎて 直接心に触れられない Cherry blossom Cherry blossom 手を振る君の肩に サヨナラFALLIN LOVE... Cherry blossom 独りきり 吐息が紡ぐメッセージ サヨナラFALLIN LOVE... 聞こえるかな? 空っぽなこの広い世界に 語りだす瞳は あのままで… 僕を見つめ そっと微笑む なんでそんな シャンと立っていられるのかな? 縮まらない 何かを僕らは知っていたの? Cherry blossom どこまでも 舞い散る君の声に サヨナラFALLIN LOVE... 愛おしき この空へ 吐息が紡ぐメッセージ サヨナラFALLIN LOVE... Cherry blossom 途切れない 悲しみの果ては どこ? サヨナラFALLIN LOVE... Cherry blossom Cherry blossom 涙 全て忘れて 今からFALLIN LOVE... 届きますか?